研究者
J-GLOBAL ID:201901008331493402   更新日: 2021年03月08日

菅 隆彦

Kan Takahiko
所属機関・部署:
職名: 博士研究員
研究分野 (2件): 理論経済学 ,  経済学説、経済思想
研究キーワード (5件): 『道徳感情論』 ,  理論経済学 ,  アマルティア・セン ,  進化ゲーム ,  アダム・スミス
論文 (2件):
  • 菅隆彦. 『道徳感情論』の現代経済学的再解釈. 東北大学 博士論文. 2018
  • 菅隆彦. multiple-preferences と meta-preference に関する方法論的考察. 東北大学 修士論文. 2013
MISC (7件):
  • 菅隆彦. 『道徳感情論』における良俗の一般的諸規則形成の進化経済学的再解釈. TERG Discussion Papers. 2019. 401
  • 菅隆彦. アマルティア・センの政治哲学における中立的な観察者解釈 - 政治哲学における中立的な観察者の有効性 -. TERG Discussion Papers. 2019. 400
  • 菅隆彦. 『道徳感情論』における良俗の一般的諸規則の経済倫理学的再解釈. TERG Discussion Papers. 2019. 399
  • 菅 隆彦. アマルティア・センの『道徳感情論』解釈の再考 -『道徳感情論』の政治哲学における現代的意義と限界-(Ver.2). TERG Discussion Papers. 2018. 394. 1-20
  • 菅 隆彦. 『道徳感情論』における道徳感情の腐敗論の進化経済学的再解釈. TERG Discussion Papers. 2018. 391. 1-19
もっと見る
講演・口頭発表等 (7件):
  • 『道徳感情論』における道徳の一般的諸規則形成の進化経済学的解釈
    (経済理論学会第64回大会 2016)
  • Formulation of general rules of morality in the theory of moral sentiments
    (ケイ ンズ学会東北部会 2016)
  • A game theoretic reinterpretation of the theory of moral sentiments
    (Follow-up Seminar: Technical Change and Income Distribution 2015)
  • 『道徳感情論』における秩序形成の定式化
    (The 5th Summer School on Analytical Political Economy 2015)
  • アダム・スミスとメタ選好
    (経済理論学会第62回大会 2014)
もっと見る
経歴 (1件):
  • 2019/04 - 現在 東北大学 経済学研究科 博士研究員
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る