研究者
J-GLOBAL ID:201901008794263678   更新日: 2020年04月01日

佐竹 宏章

サタケ ヒロユキ | Satake Hiroyuki
所属機関・部署:
職名: 専門研究員
研究分野 (1件): 刑事法学
研究キーワード (3件): 詐欺罪 ,  財産犯 ,  刑法
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2019 - 2021 刑事法における国公有財産の保護に関する研究(19K23163)
論文 (9件):
  • 佐竹宏章. 詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法について(6・完)-詐欺罪の法制史的検討を踏まえて-. 立命館法学. 2019. 381・382. 127-184
  • 佐竹宏章. 詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法について(5)-詐欺罪の法制史的検討を踏まえて-. 立命館法学. 2018. 380. 43-86
  • 佐竹宏章. 詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法について(4)-詐欺罪の法制史的検討を踏まえて-. 立命館法学. 2018. 379. 81-130
  • 佐竹宏章. 詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法について(3)-詐欺罪の法制史的検討を踏まえて-. 立命館法学. 2018. 378. 26-79
  • 佐竹宏章. 詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法について(2)-詐欺罪の法制史的検討を踏まえて-. 立命館法学. 2018. 377. 198-246
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書籍 (1件):
  • 詐欺罪と財産損害
    成文堂 2020
講演・口頭発表等 (19件):
  • 【文献報告】ウルス・キントホイザー「詐欺罪における欺罔と真実請求権」(Urs Kindhäuser, Täuschung und Wahrheitsanspruch beim Betrug, ZStW 103 [1991], S.398 ff.(ders, in: Abhandlungen zum Vermögensstrafrecht, 2018, S.167 ff.)))
    (刑法読書会第584回例会 2019)
  • 【判例報告】京都地裁令和元年5月7日判決(LEX/DB25563868)
    (刑事判例研究会11月例会 2019)
  • 詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法
    (日本刑法学会関西部会 2019)
  • 【刑法学会関西部会プレ報告】詐欺罪における構成要件的結果の意義及び判断方法
    (刑法読書会580回例会 2019)
  • 詐欺罪における「財産損害」と現代的課題
    (第5回日中経済刑法研究会(第五届中日经济刑法研讨会)「AIと経済犯罪(人工智能与经济犯罪)」 2019)
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学歴 (4件):
  • - 2019 立命館大学大学院 法学研究科 法学専攻博士課程後期課程
  • - 2016 立命館大学大学院 法学研究科 法学専攻博士課程前期課程
  • - 2011 立命館大学大学院 法務研究科 法曹養成専攻 専門職学位課程
  • - 2009 立命館大学 法学部 法学科
学位 (3件):
  • 法務博士(専門職) (立命館大学大学院)
  • 修士(法学) (立命館大学大学院)
  • 博士(法学) (立命館大学大学院)
経歴 (6件):
  • 2019/04 - 現在 立命館大学衣笠総合研究機構・専門研究員
  • 2020/04 - 2020/09 関西大学 非常勤講師
  • 2019/04 - 2020/09 立命館大学経済学部授業担当講師
  • 2019/09 - 2020/03 京都府立医科大学医学部看護学科非常勤講師
  • 2019/09 - 2020/03 京都府立大学非常勤講師
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所属学会 (2件):
日本犯罪社会学会 ,  日本刑法学会
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