研究者
J-GLOBAL ID:201901009074516222   更新日: 2020年07月06日

菅原 彩子

Sugawara Ayako
所属機関・部署:
職名: 科研費研究員
研究分野 (1件): 臨床心理学
研究キーワード (2件): 摂食障害 ,  臨床心理学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2020 - 2023 医療機関を受診していない摂食障害患者と家族の支援ニーズの解明
  • 2019 - 2021 医療機関を受診していない摂食障害患者と家族の支援ニーズに関する調査研究
論文 (1件):
  • 関口 敦, 伊藤 真利子, 林 明明, 伊藤 まどか, 堀 弘明, 菅原 彩子, 金 吉晴. ストレス関連疾患の疾患横断的なバイオマーカー検索のための脳MRI研究. 心身医学. 2019. 59. 8. 766-766
MISC (4件):
  • 小原千郷, 西園マーハ文, 菅原彩子, 鈴木こころ, 鈴木眞理. 摂食障害に対するスティグマと対応,そこで当事者が果たす役割. 日本社会精神医学会雑誌. 2020. 76. 137-144
  • 菅原彩子. トレーニング指導者に必要な摂食障害の知識 第22回 やせやダイエットによる健康障害は、どれだけ認識されているのか?. JATI EXPRESS. 2020. 76. 34-36
  • 菅原彩子, 宮岡佳子, 鈴木眞理, 加茂登志子. 性役割からみた食行動異常-摂食障害患者と女子大学生との比較検討-. 跡見学園女子文学部紀要. 2017. 52. 253-263
  • 山口豊一, 菅原彩子. 学校コミュニティにおける学校マネジメントシステムの開発に関する研究-A中学校においての介入実践的研究-. 跡見学園女子大学附属心理教育相談所紀要. 2016. 13. 43-50
講演・口頭発表等 (4件):
  • 一般社団法人日本摂食障害協会の活動報告2019
    (第23回日本摂食障害学会学術集会 2019)
  • Neural underpinning of interoceptive dysfunction, and an effect of interoceptive training.
    (The 25th World Congress of the International college of psychosomatic medicine 2019)
  • 日本の一般女性のやせやダイエットに伴う健康障害の認識度の検討
    (第22回日本摂食障害学会学術集会 2018)
  • 摂食障害患者やその関係者の治療アクセスについての一考察
    (第22回日本摂食障害学会学術集会 2018)
学歴 (2件):
  • 2014 - 2016 跡見学園女子大学 人文科学研究科 臨床心理学専攻(修士課程)
  • 2010 - 2014 駒澤大学 文学部 心理学科
経歴 (6件):
  • 2020/04 - 現在 跡見学園女子大学 心理学部 臨床心理学科 鈴木眞理研究室 研究補助員
  • 2017/04 - 現在 国立精神・神経医療研究センター 科研費研究員
  • 2017/04 - 2020/03 政策研究大学院大学 研究補助員
  • 2017/04 - 2019/03 聖徳大学 研究補助員
  • 2016/04 - 2017/03 跡見学園女子大学 研究補助員
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