研究者
J-GLOBAL ID:201901010760136523   更新日: 2021年05月23日

野々山 忠芳

Nonoyama Tadayoshi
所属機関・部署:
職名: 理学療法士
研究分野 (1件): リハビリテーション科学
研究キーワード (5件): 心臓リハビリテーション ,  呼吸リハビリテーション ,  電気刺激 ,  リハビリテーション ,  集中治療
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2017 - 2020 急性大動脈解離における神経筋電気刺激を用いた新たなリハビリテーションプログラム
論文 (27件):
  • Hideaki Matsuo, Masafumi Kubota, Seiichiro Shimada, Ippei Kitade, Mayumi Matsumura, Tadayoshi Nonoyama, Yusuke Koie, Hiroaki Naruse, Ai Takahashi, Hisashi Oki, et al. The Effect of Static Stretching Duration on Muscle Blood Volume and Oxygenation. Journal of strength and conditioning research. 2020
  • 今中芙由子, 鯉江祐介, 五十嵐千秋, 高山マミ, 桑鶴孝一郎, 野々山忠芳, 松尾英明, 久保田雅史, 山口朋子, 山口朋子, et al. 近赤外分光法による腓腹筋の酸素動態評価が運動負荷選択の一助となった重症下肢虚血の一例. 理学療法福井. 2020. 23. 39-42
  • 高山マミ, 野々山忠芳, 鯉江祐介, 五十嵐千秋, 前友理, 久保田雅史, 嶋田誠一郎, 藤林哲男. 当院集中治療室における人工呼吸器装着症例の退院時歩行能力に関連する因子の検討. 理学療法福井. 2019. 22. 4-7
  • 今中芙由子, 鯉江祐介, 安竹千秋, 庄司一希, 野々山忠芳, 嶋田誠一郎, 佐藤裕介. 生活習慣の改善がみられた末梢動脈疾患の一例~下肢血流量のフィードバックの試み~. 理学療法福井. 2019. 22. 66-68
  • 野々山忠芳. 診療・看護・リハビリで活きる!酸素化・換気・呼吸アセスメント 超リアルパターン Part.4 一般病棟 場面4 術後無気肺のある患者への呼吸リハビリテーション中. みんなの呼吸器Respica. 2019. 17. 5. 729-732
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MISC (71件):
  • 野々山 忠芳. 挿管・人工呼吸管理中に歩行練習を行うか? Proの立場から. 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌. 2021. 30. Suppl. 125s-125s
  • 野々山忠芳. 挿管・人工呼吸管理中に歩行練習を行うか?Proの立場から. 日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌(Web). 2021. 30. Supplement
  • 高山マミ, 野々山忠芳, 鯉江祐介, 安竹千秋, 今中芙由子, 渡部雄大, 久保田雅史, 嶋田誠一郎, 斉藤律子, 松峯昭彦. 急性期病院退院時にサルコペニアを有するICU入室患者の特徴. 日本集中治療医学会学術集会(Web). 2020. 47th. Suppl. 468-468
  • 野々山忠芳, 野々山忠芳, 重見博子, 斉藤律子, 重見研司, 松峯昭彦, 石塚全. 重症患者に対する神経筋電気刺激療法の効果-高齢者における検討-. 日本集中治療医学会学術集会(Web). 2020. 47th. Suppl. 520-520
  • 野々山忠芳. ICU患者における骨格筋電気刺激の有用性と治療反応性. 日本呼吸療法医学会学術集会プログラム・抄録集. 2019. 41st
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経歴 (2件):
  • 2018/10 - 現在 福井大学大学院医学系研究科 内科学(3) 博士課程
  • 2007/04 - 現在 福井大学医学部附属病院 リハビリテーション部 理学療法士
委員歴 (1件):
  • 2014 - 2016 日本集中治療医学会 集中治療室における早期リハビリテーション ~早期離床やベッドサイドからの積極的運動に関する根拠に基づくエキスパートコンセンサス~ ワーキンググループメンバー
受賞 (2件):
  • 2015/06 - 福井大学医学部附属病院 病院功労賞
  • 2013/10 - 第23回日本呼吸ケア・リハビリテーション学会学術集会 優秀演題賞
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