研究者
J-GLOBAL ID:201901011259411405   更新日: 2020年06月03日

佐藤 恵亮

sato keisuke
所属機関・部署:
職名: 講師
研究キーワード (3件): 酸化ストレス ,  アポトーシス ,  オートファジー
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2016 - 2017 カドミウム毒性に対するタマネギ成分の抑制効果
  • 2015 - 2016 オートファジー誘導化合物の抗酸化作用に関する研究
論文 (2件):
  • Uchiyama H, Uehara K, Nagashima T, Nakata A, Sato K, Mihara Y, Komatsu KI, Takanari J, Shimizu S, Wakame K. Global Liver Gene Expression Analysis on a Murine Metabolic Syndrome Model Treated by Low-molecular-weight Lychee Fruit Polyphenol (Oligonol®). Anticancer research. 2016. 36. 7. 3705-3713
  • Sato K, Tatsunami R, Yama K, Murao Y, Tampo Y. Glycolaldehyde induces endoplasmic reticulum stress and apoptosis in Schwann cells. Toxicology reports. 2015. 2. 1454-1462
講演・口頭発表等 (46件):
  • ドキソルビシン誘導アポトーシスに対するオートファジーの影響
    (日本薬学会第139年会 2019)
  • ミトコンドリア電子伝達系に対するエパルレスタッ トの影響
    (日本薬学会第139年会 2019)
  • 抗がん剤誘導アポトーシスに対するオートファジーの影響
    (フォーラム2018 衛生薬学・環境トキシコロジー 2018)
  • A comprehensive metabolomic analysis of mulberry leaves components and their inhibitory effects on blood glucose level elevation in humans
    (The 26th International congress on nutrition and integrative medicine 2018)
  • エパルレスタットの細胞傷害抑制作用に関する研究
    (フォーラム2016衛生薬学・環境トキシコロジー(東京) 2016)
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学位 (1件):
  • 薬学博士 (北海道薬科大学)
経歴 (4件):
  • 2018/04 - 現在 北海道科学大学 講師
  • 2017/04 - 2018/03 米国コロラド大学 博士研究員
  • 2015/04 - 2018/03 北海道薬科大学 講師
  • 2014/04 - 2015/03 北海道薬科大学 助教
受賞 (2件):
  • 2014/03 - 日本薬学会 第134年会優秀発表賞 グリコールアルデヒド誘導細胞傷害に対する転写因子Nrf2の防御的役割
  • 2012/12 - 日本薬学会北海道支部 第139回例会学生優秀発表賞 グリコールアルデヒドによる細胞傷害とその防御機構に関する研究
所属学会 (2件):
日本抗加齢医学会 ,  日本薬学会
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