研究者
J-GLOBAL ID:201901011988815060   更新日: 2020年05月30日

松田 友美

マツダ ユミ | Matsuda Yumi
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (2件): 高齢者看護学、地域看護学 ,  基礎看護学
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2018 - 2021 看護師の臨床判断事例に基づくフィジカルアセスメント学習教材の開発
  • 2017 - 2020 深部損傷褥瘡(DTI)における炎症誘導機序の解明と治癒促進ケア技術の確立
  • 2016 - 2020 在宅療養高齢者のスキン-テアを含む皮膚障害の現状と早期改善ケアプログラムの開発
  • 2017 - 2018 在宅療養中の外来がん化学療法患者のためのオーダーメイド型栄養サポートプログラムの開発
  • 2013 - 2016 深部損傷褥瘡の発生機序解明による治癒促進のための看護ケア技術の確立
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論文 (15件):
  • Shindo M, Matsuda Y. [Status of Medical Assistance Techniques in Practice and Experiences of Problems in Home-Visit Nursing]. Gan to kagaku ryoho. Cancer & chemotherapy. 2019. 46. Suppl 1. 66-68
  • 進藤 真由美, 松田 友美. 訪問看護における診療の補助技術の実践状況とトラブル経験の実態. 癌と化学療法. 2019. 46. Suppl.I. 66-68
  • 小高 亜由美, 高橋 勇太, 松田 友美, 石田 陽子. 抗がん剤による静脈炎に対する罨法の作用に関する実験的研究. 日本看護技術学会誌. 2018. 17. 33-42
  • 小髙 亜由美, 高橋 勇太, 松田 友美, 石田 陽子. 抗がん剤による静脈炎に対する罨法の作用に関する実験的研究. 日本看護技術学会誌. 2018. 17. 0. 33-42
  • 向井 加奈恵, 山口 豪, 大島 千佳, 石田 陽子, 松田 友美, 竹野 ゆかり, 荒川 満枝. 看護系大学における解剖生理学教育の実態調査. 形態・機能. 2017. 16. 1. 8-18
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MISC (9件):
  • 松田 友美, 石田 陽子, 小林 由貴子. 【創傷治癒の最前線】 DTI(深部損傷褥瘡)の理解 重症化予防と早期治癒につなげるケア. WOC Nursing. 2018. 6. 7. 66-72
  • 新田 あきほ, 赤間 由美, 大竹 まり子, 松田 友美, 森鍵 祐子, 小林 淳子. 大学生のアルバイトにおける受動喫煙の実態と喫煙・受動喫煙に関する認識. 山形県公衆衛生学会講演集. 2018. 44回. 33-33
  • 小林 実加, 赤間 由美, 大竹 まり子, 松田 友美, 森鍵 祐子, 小林 淳子. 学生の喫煙行動と喫煙に対する意識に関する文献検討. 山形県公衆衛生学会講演集. 2018. 44回. 34-34
  • 田宮 幸知, 赤間 由美, 進藤 真由美, 大竹 まり子, 松田 友美, 小林 淳子, 森鍵 祐子. 未就学の在宅重症心身障害児を持つ家族のニーズに関する文献検討. 山形県公衆衛生学会講演集. 2018. 44回. 38-38
  • 安部 優香, 赤間 由美, 進藤 真由美, 大竹 まり子, 松田 友美, 小林 淳子, 森鍵 祐子, 海老名 まゆみ, 永沢 照美. 高齢者の食事摂取状況と食物入手行動の実態. 山形県公衆衛生学会講演集. 2018. 44回. 88-88
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講演・口頭発表等 (90件):
  • 圧迫創モデルマウスの創傷治癒に罨法が与える影響 M2マクロファージの分布・動態に着目して
    (日本褥瘡学会誌 2019)
  • 圧迫創の創傷治癒過程において好中球枯渇が創傷治癒形態に与える影響
    (日本褥瘡学会誌 2019)
  • 乳がん術後の日常生活に関する現状調査
    (東北医学雑誌 2019)
  • 地域の専門職と行う退院支援事例検討会の効果
    (山形県公衆衛生学会講演集 2019)
  • 小児の在宅療養における医療的ケアに関する文献検討
    (山形県公衆衛生学会講演集 2019)
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学歴 (3件):
  • 2007 - 2011 山形大学 医学系研究科 医学専攻
  • 2004 - 2006 山形大学 医学系研究科 看護学専攻
  • - 2003 山形大学 医学部 医学系研究科看護学専攻 看護学科
学位 (3件):
  • 看護学学士 (山形大学)
  • 看護学修士 (山形大学)
  • 医学博士 (山形大学)
経歴 (7件):
  • 2017/04/01 - 現在 山形大学 教授
  • 2014/04/01 - 2017/03/31 山形大学 准教授
  • 2014/03/01 - 2014/03/31 山形大学 助教
  • 2013/09/01 - 2014/02/28 山形大学 助教
  • 2007/04/01 - 2013/08/31 山形大学 助教
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委員歴 (3件):
  • 2019/11/16 - 現在 看護理工学会 評議員
  • 2017/05/09 - 現在 日本褥瘡学会 評議員
  • 2015/09/26 - 現在 コ・メディカル形態機能学学会 次世代の会 委員
所属学会 (13件):
日本在宅医療連合学会 ,  看護理工学会 ,  日本臨床栄養代謝(旧; 日本静脈経腸栄養)学会 ,  日本創傷・オストミー・失禁管理学会 ,  日本創傷治癒学会 ,  日本解剖学会 ,  日本看護技術学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本看護学教育学会 ,  北日本看護学会 ,  日本褥瘡学会東北地方会 ,  日本褥瘡学会 ,  コ・メディカル形態機能学学会
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