研究者
J-GLOBAL ID:201901012653371490   更新日: 2020年10月23日

崔 慶一

サイ ケイイチ | Keiichi Sai
所属機関・部署:
職名: 専修医
研究分野 (2件): 補綴系歯学 ,  保存治療系歯学
研究キーワード (5件): ユニバーサルアドヒーシブ ,  象牙質 ,  エナメル質 ,  コンポジットレジン ,  歯科材料
論文 (17件):
  • 高見澤 俊樹, 廣兼 榮造, 崔 慶一, 大内 元, 鈴木 崇之, 辻本 暁正, 宮崎 真至. ユニバーサルアドヒーシブのエッチ&リンスモードにおける象牙質接着耐久性について. 接着歯学. 2019. 37. 3. 128-128
  • 瀧本 正行, 黒川 弘康, 飯野 正義, 矢吹 千晶, 松吉 佐季, 下山 侑里子, 崔 慶一, 宮崎 真至. フィラー含有量の違いが試作フロアブルレジンの機械的性質に及ぼす影響. 特定非営利活動法人日本歯科保存学会学術大会プログラムおよび講演抄録集. 2019. 150回. 72-72
  • 高見澤 俊樹, 今井 亜里沙, 石井 亮, 辻本 暁正, 鈴木 崇之, 崔 慶一, 大内 元, 宮崎 真至. ユニバーサルアドヒーシブの塗布時間が接着強さおよび表面自由エネルギーに及ぼす影響. 日本歯科理工学会誌. 2019. 38. Special Issue73. 68-68
  • Soshi Suzuki, Toshiki Takamizawa, Arisa Imai, Akimasa Tsujimoto, Keiichi Sai, Masayuki Takimoto, Wayne W. Barkmeier, Mark A. Latta, Masashi Miyazaki. Bond durability of universal adhesive to bovine enamel using self-etch mode. Clinical Oral Investigations. 2018. 22. 3. 1113-1122
  • Takamizawa T, Barkmeier WW, Sai K, Tsujimoto A, Imai A, Erickson RL, Latta MA, Miyazaki M. Influence of different smear layers on bond durability of self-etch adhesive. Dent Mater. 2018. 34. 2. 2477-259
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講演・口頭発表等 (15件):
  • 異なるタイプのエッチ&リンスシステムにおける象牙質接着耐久性
    (第148回日本歯科保存学会春季学術大会 2018)
  • フロアブルレジンの耐摩耗性に関する研究
    (第71回日本歯科理工学会 2018)
  • アクティブ処理の有無がユニバーサルアドヒーシブの象牙質接着耐久性に及ぼす影響
    (第36回日本接着歯学会学術大会 2017)
  • スミアー層の違いがセルフエッチングアドヒーシブの象牙質接着耐久性に及ぼす影響
    (第70回日本歯科理工学会学術講演会 2017)
  • 酸蝕歯モデルを用いたユニバーサル接着システムの象牙質接着性
    (第70回日本歯科理工学会学術講演会 2017)
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学歴 (2件):
  • - 2014 日本大学
  • - 2009 慶應義塾大学 電子工学科
学位 (1件):
  • 博士(歯学) (日本大学)
経歴 (2件):
  • 2020/04 - 現在 日本大学歯学部 保存学教室修復学講座 専修医
  • 2019/04 - 日本大学歯学部 保存学教室修復学講座 ポスト・ドクトラルフェロー
受賞 (1件):
  • 日本大学歯学部 古田賞 異なる劣化条件がユニバーサルアドヒーシブの象牙質接着耐久性に及ぼす影響
所属学会 (4件):
日本総合歯科学会 ,  日本接着歯学会 ,  日本歯科理工学会 ,  日本歯科保存学会
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