研究者
J-GLOBAL ID:201901012906103447   更新日: 2020年02月07日

上村 要司

Kamimura Yoji
所属機関・部署:
職名: 研究員
研究分野 (2件): 地理学 ,  人文地理学
研究キーワード (5件): 都市地理学 ,  住宅市場 ,  不動産 ,  地域政策研究 ,  まちづくり
論文 (6件):
  • 上杉昌也, 上村要司, 矢野桂司. 中古住宅価格と市場滞留期間の関係に関する空間分析 -大阪圏の中古戸建住宅の取引データを用いて-. 福岡工業大学研究所所報. 2019
  • 上村 要司. 大都市圏における既存マンション市場の地域構造に関する考察 -近畿圏を対象として-. 都市科学研究. 2010. 3
  • 上村 要司. 日本の大都市圏における既存マンション市場の地域空間構造に関する研究 - 首都圏と近畿圏を対象として -. 東京都立大学. 2010
  • 山崎古都子, 金貞仁, 上村要司, 李容圭. マンションの耐用性に関する日韓比較研究. マンション学. 2009. 33. 204-210
  • 山崎古都子, 金貞仁, 上村要司, 李容圭. 既存住宅の耐用性に関する日韓比較研究. 日本建築学会大会学術講演梗概集. 2008. 1531-1532
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MISC (2件):
  • 上杉昌也, 上村要司, 矢野桂司. 中古不動産市場における空間的波及効果. 地理情報システム学会講演論文集 27 CD-ROM. 2018
  • 山崎古都子, 梅澤直樹, 李容圭, 秋山元秀, 上村要司, 金貞仁, 伊藤未樹子. 開発主導の住環境形成が生活空間の近代化に及ぼした影響 -生活空間の近代化に関する日韓比較プロジェクト研究-. 滋賀大学環境総合研究センター研究年報. 2008. 5. 1. 39-59
書籍 (1件):
  • The Rise in Vacant Housing in Post-growth Japan: Housing Market, Urban Policy, and Revitalizing Aging Cities
    Springer 2019
講演・口頭発表等 (4件):
  • 既存住宅市場の流通空き家に関する地域特性 - 近畿圏を対象として-
    (人文地理学会大会 2017)
  • 既存住宅市場の流通空き家に関する考察 -近畿圏を対象として-
    (日本地理学会 春期学術大会 2017)
  • 東京圏における分譲マンション居住者の居住地選択
    (日本地理学会 春季学術大会 2004)
  • 近畿圏における既存住宅市場の地域特性-中古マンション取引に着目して-
    (人文地理学大会 2003)
学歴 (1件):
  • - 2010 東京都立大学 都市科学研究科
経歴 (5件):
  • 2019/08 - 現在 公益社団法人都市住宅学会 研究員
  • 2006/07 - 現在 株式会社Geo Laboratory 代表取締役
  • 2004/07 - 2006/06 株式会社日本能率協会総合研究所 所長
  • 1996/07 - 2004/06 株式会社日本能率協会総合研究所 主任研究員
  • 1990/07 - 1996/06 株式会社日本能率協会総合研究所 研究員
所属学会 (6件):
都市住宅学会 ,  日本地理学会 ,  人文地理学会 ,  日本不動産学会 ,  日本建築学会 ,  日本都市計画学会
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