研究者
J-GLOBAL ID:201901013118718020   更新日: 2019年06月25日

花岡 晋平

ハナオカ シンペイ | Shimpei Hanaoka
所属機関・部署:
職名: 医長
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 東邦大学医学部社会医学講座  医長
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2018 - 2019 精神科救急医療施設における医療安全文化測定への試み
論文 (11件):
  • Hanaoka S, Matsumoto K, Kitazawa T, Fujita S, Seto K, Hasegawa T. Comprehensive cost of illness of dementia in Japan: a time trend analysis based on Japanese official statistics. International journal for quality in health care : journal of the International Society for Quality in Health Care. 2019. 31. 3. 231-237
  • 花岡 晋平, 平田 豊明, 谷渕 由布子, 宋 龍平, 合川 勇三, 山崎 信幸, 撰 尚之, 加賀谷 有行, 津久江 亮大郎, 門脇 亜理紗, 今井 航平, 佐々木 浩二, 松本 俊彦. わが国の精神科救急医療施設における危険ドラッグ関連障害患者の治療転帰に関する研究. 日本アルコール・薬物医学会雑誌. 2018. 53. 5. 212-225
  • Seto K, Matsumoto K, Kitazawa T, Fujita S, Hanaoka S, Hasegawa T. Evaluation of clinical practice guidelines using the AGREE instrument: comparison between data obtained from AGREE I and AGREE II. BMC research notes. 2017. 10. 1. 716
  • 花岡晋平, 花岡晋平, 松本邦愛, 北澤健文, 藤田茂, 瀬戸加奈子, 長谷川友紀. 日本における認知症による家族の介護負担-官庁統計を用いた経時分析-. 日本医療マネジメント学会雑誌. 2017. 18. 1. 8-12-12
  • 花岡晋平, 花岡晋平, 松本邦愛, 北澤健文, 瀬戸加奈子, 藤田茂, 長谷川友紀. 日本における認知症の社会負担-官庁統計を用いた経時分析-. 日本医療マネジメント学会雑誌. 2016. 17. 1. 8-13-13
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MISC (1件):
  • 花岡 晋平, 深見 悟郎, 平田 豊明. 【精神科救急病棟における薬物使用障害治療の可能性】 精神科救急病棟における薬物使用障害に対する介入の実態 千葉県精神科医療センターの場合. 精神科救急. 2018. 21. 48-51
講演・口頭発表等 (18件):
  • 日本における認知症の社会負担
    (日本医療マネジメント学会雑誌 2015)
  • 医療連携・救急システム 精神科救急情報センターの苦悩 対応困難ケースの紹介
    (日本精神科救急学会学術総会プログラム・抄録集 2015)
  • 介護が必要な疾病の家族による介護負担の推計
    (日本医療マネジメント学会雑誌 2016)
  • 日本における認知症による要介護(要支援)者への家族等の介護負担の分析
    (日本医療マネジメント学会雑誌 2016)
  • 思春期反応性愛着障害児の小児一般病棟マネジメント
    (総合病院精神医学 2016)
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学位 (2件):
  • 医学博士
  • 社会学修士
受賞 (2件):
  • 2017/10 - International Society for Quality in Health Care Best Poster Award Social Burden Of Elderly Care In Japan - A Time Trend Analysis Based On Japanese Governmental Statistics
  • 2016/10 - 日本精神科救急学会 奨励賞 当院における精神科救急入院料病棟で施行可能な依存症治療ツールによる介入実積
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