研究者
J-GLOBAL ID:201901014203123635   更新日: 2020年10月14日

池宮城 秀一

イケミヤギ ヒデカズ | Ikemiyagi Hidekazu
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 循環器内科学
研究キーワード (2件): 肺高血圧 ,  冠動脈インターベンション
論文 (11件):
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MISC (73件):
  • 湧川 林, 渡嘉敷 真太, 杉山 諒, 潮平 親哉, 伊集 広城, 宮城 文音, 宮城 あゆみ, 財間 智士, 呉屋 薫, 潮平 朝洋, et al. 心不全がコントロールできない高齢者の重症ASにTAVIを施行した一例. Okinawan Heart Journal. 2019. 36. 14-15
  • 潮平 朝洋, 池宮城 秀一, 山里 正演, 岩淵 成志, 大屋 祐輔. 0〜20の気圧上昇中の長軸方向ステント長の短縮と伸長(Shortening and Elongation of Longitudinal Stent Length during Expansion of 0 to 20 Atmospheric Pressure). 日本循環器学会学術集会抄録集. 2019. 83回. PJ089-6
  • 新城 翔大, 池宮城 秀一, 石田 明夫, 大屋 祐輔. 心血管イベントのバイオマーカーとしてのアキレス腱肥厚の有用性に関する横断的研究. 琉球医学会誌. 2018. 37. 1-4. 132-132
  • 伊集 広城, 池宮城 秀一, 山里 正演, 岩渕 成志, 大屋 祐輔. びまん性石灰化病変モデルを用いたステント通過性の比較. 日本心血管インターベンション治療学会抄録集. 2018. 27回. MO296-MO296
  • 杉山 諒, 當間 裕一郎, 池宮城 秀一, 岩淵 成志. 経皮的大動脈弁置換術後弁周囲逆流に対しバルーン大動脈拡張術が血行動態改善に有効であった一例. 日本心血管インターベンション治療学会抄録集. 2018. 27回. MO431-MO431
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講演・口頭発表等 (10件):
  • 石灰化病変における拡張デバイスの拡張機序と耐破裂性・破裂形態~模擬血管での考察~
    (Alliance for Revolution and Interventional Cardiology Advancement (ARIA) 2019 2019)
  • Castleman病に合併したCTEPHにBPAを施行した一例
    (Alliance for Revolution and Interventional Cardiology Advancement(ARIA)2019 2019)
  • Comparison of the device backup support and delivery performance of the conventional guide extension catheters: Insights from experimental study
    (第28回日本心血管インターベンション治療学会 CVIT2019 2019)
  • Comparison of the expanded area and the shape of third-generation drug-eluting stents: an experimental study using a calcified vessel model
    (EuroPCR 2019 2019)
  • A case of bicuspid aortic valve stenosis found after balloon aortic valvuloplasty and treated with Transcatheter aortic valve implantation
    (第27回心血管インターベンション治療学会 CVIT2018 2018)
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学歴 (1件):
  • 1997 - 2003 琉球大学 医学科
経歴 (1件):
  • 2015/08 - 現在 琉球大学医学部附属病院 第三内科 助教
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