研究者
J-GLOBAL ID:201901014579901914   更新日: 2021年04月14日

盛田 有貴

モリタ ユキ | Morita Yuki
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (2件): 外国語教育 ,  英語学
研究キーワード (1件): 語用論、関連性理論、手続き的意味、レトリック、アイロニー
論文 (1件):
  • 盛田有貴. Gradualness of Verbal Irony from the Perspective of Attributed Source. JELS 33 (Papers from the Thirty-Third Conference of the English Linguistics Society of Japan. 2016
MISC (7件):
  • MORITA Yuki. The Variations of Attributive Use in Communication. 欧米言語文化研究. 2020. 7
  • MORITA Yuki. The Attribution Pattern of Echoic Uses: Specific or Non-Specific. 奈良女子大学人間文化研究科年報. 2020. 35
  • 盛田有貴. 高次表意で復元されるアイロニー発話の乖離的態度. 日本語用論学会第20回大会発表論文集 (第13号). 2018
  • 盛田有貴, 楊 ?淇, 板垣浩正, 時政須美子. ことばと意味の可能性:手続き的情報と構文」ワークショップリポート. JELS 35 (Papers from the Thirty-Fifth Conference of the English Linguistics Society of Japan). 2018
  • 盛田有貴. アイロニー発話に伴う乖離的態度に関する一考察. KLS 35. 2015
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講演・口頭発表等 (9件):
  • Verbal Irony in Discourse - Beyond a Sentence
    (The 16th International Pragmatics Conference 2019)
  • 高次表意で復元されるアイロニー発話の乖離的態度
    (日本語用論学会第20回大会 2017)
  • ことばがコード化する手続き的情報:語から構文まで
    (第35回日本英語学会 スチューデントワークショップ「ことばと意味の可能性:手続き的情報と構文」 2017)
  • Attribution Features in Verbal Irony and Other Echoic Language
    (The 3rd International Conference of the American Pragmatics Association 2016)
  • アイロニーの段階性に関する一考察 -英語母語話者への調査の結果から-
    (第44回奈良女子大学英語英米文学会年次大会 2015)
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学歴 (3件):
  • 2014 - 2017 奈良女子大学
  • 2012 - 2014 奈良女子大学
  • 2010 - 2012 奈良女子大学
学位 (1件):
  • 修士(文学) (奈良女子大学)
経歴 (5件):
  • 2019/04 - 奈良女子大学 研究院人文科学系 言語文化学領域 助教
  • 2017/04 - 2019/03 奈良女子大学 非常勤講師
  • 2015/04 - 2019/03 奈良学園大学 非常勤講師
  • 2016/04 - 2017/03 奈良工業高等専門学校 非常勤講師
  • 2012/04 - 2015/03 奈良女子大学附属小学校 非常勤講師
受賞 (1件):
  • 2016/03 - 平成27年度 奈良女子大学大学院人間文化研究科奨励賞
所属学会 (7件):
日本英文学会 ,  International Pragmatics Association ,  American Pragmatics Association ,  日本英語学会 ,  関西言語学会 ,  日本言語学会 ,  奈良女子大学英語英米文学会
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