研究者
J-GLOBAL ID:201901015113008787   更新日: 2021年10月25日

八木 健太

Yagi Kenta
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 薬理学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2021 - 2024 データマイニングと疾患モデルによる感染症と大動脈疾患の包括的な連関解明
  • 2020 - 2023 シナジー効果の評価系構築と薬理的検証
  • 2020 - 2022 慢性骨髄性白血病再発防止を目指したALDH1A1阻害剤による治療戦略
  • 2018 - 2018 慢性骨髄性白血病再発防止を目指したALDH1A1阻害剤による治療戦略
  • 2017 - 2017 慢性骨髄性白血病再発防止を目指したJAK阻害剤による治療戦略
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論文 (24件):
  • Naoto Okada, Yuki Izumi, Aki Nakamoto, Masayuki Chuma, Mitsuhiro Goda, Kenta Yagi, Fuka Aizawa, Hirofumi Hamano, Yoshito Zamami, Momoyo Azuma, et al. Impact of Area Under the Concentration-Time Curve on the Prevalence of Vancomycin-Induced Nephrotoxicity in Combination With Tazobactam/Piperacillin or Cefepime: A Single-Institution Retrospective Study. Clinical therapeutics. 2021
  • Chikako Kane, Satoshi Sakaguchi, Masayuki Chuma, Kenta Yagi, Kenshi Takechi, Yuki Aoe, Tomoko Takagai, Hiroaki Yanagawa. Research Ethics Consultation in Nursing Studies. Journal of empirical research on human research ethics : JERHRE. 2021. 15562646211036577-15562646211036577
  • Mitsuhiro Goda, Masaya Kanda, Toshihiko Yoshioka, Ami Yoshida, Yoichi Murai, Yoshito Zamami, Fuka Aizawa, Takahiro Niimura, Hirofumi Hamano, Naoto Okada, et al. Effects of 5-HT3 receptor antagonists on cisplatin-induced kidney injury. Clinical and translational science. 2021
  • Hideki Nawa, Takahiro Niimura, Kenta Yagi, Mitsuhiro Goda, Yoshito Zamami, Keisuke Ishizawa. Evaluation of potential complication of interstitial lung disease with abemaciclib and palbociclib treatments. Cancer reports (Hoboken, N.J.). 2021. e1402
  • 合田 光寛, 座間味 義人, 新村 貴博, 萱野 純史, 濱野 裕章, 岡田 直人, 相澤 風花, 八木 健太, 石澤 有紀, 桐野 靖, et al. 第5回病院薬剤師が実践するリバーストランスレーショナルリサーチの最前線〜臨床情報を突破口とした創薬・育薬研究〜 大規模医療情報データベースを活用した抗がん剤副作用予防のためのリバーストランスレーショナルリサーチ. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. S21-3
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MISC (57件):
  • 座間味 義人, 新村 貴博, 川尻 雄大, 合田 光寛, 濱野 裕章, 八木 健太, 相澤 風花, 小林 大介, 島添 隆雄, 石澤 有紀, et al. 医療ビッグデータを活用したドラッグリポジショニングによるオキサリプラチン誘発末梢神経障害の予防薬開発. 臨床薬理の進歩. 2021. 42. 72-84
  • 相澤 風花, 座間味 義人, 濱野 裕章, 石澤 啓介, 梶本 春奈, 森山 大嗣, 新村 貴博, 合田 光寛, 八木 健太, 石澤 有紀. オキサリプラチン誘発末梢神経障害に対するHMG-CoA還元酵素阻害剤の影響. 四国医学雑誌. 2021. 77. 1-2. 109-109
  • 石澤 有紀, 合田 光寛, 相澤 風花, 座間味 義人, 濱野 裕章, 八木 健太, 池田 康将, 石澤 啓介, 玉置 俊晃. 薬剤誘発性大動脈解離易発症モデルマウスを用いた薬効評価. 四国医学雑誌. 2021. 77. 1-2. 57-62
  • 合田 光寛, 座間味 義人, 新村 貴博, 萱野 純史, 濱野 裕章, 岡田 直人, 相澤 風花, 八木 健太, 石澤 有紀, 桐野 靖, et al. 第5回病院薬剤師が実践するリバーストランスレーショナルリサーチの最前線〜臨床情報を突破口とした創薬・育薬研究〜 大規模医療情報データベースを活用した抗がん剤副作用予防のためのリバーストランスレーショナルリサーチ. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. S21-3
  • 阪本 淑華, 座間味 義人, 新村 貴博, 相澤 風花, 八木 健太, 合田 光寛, 石澤 有紀, 石澤 啓介. 次世代の若手研究者が切り開く薬学研究の発展と医療への貢献 大規模医療情報データベースを用いたドキソルビシン誘発心筋症に対する予防薬の探索. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. GS04-6
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学歴 (2件):
  • 2014 - 2018 岡山大学
  • 2008 - 2014 岡山大学 薬学科
学位 (1件):
  • 博士(医学) (岡山大学)
経歴 (3件):
  • 2020 - 現在 徳島大学病院 総合臨床研究センター 助教
  • 2019 - 2020 高知大学医学部附属病院 薬剤部
  • 2015 - 2019 岡山大学病院 薬剤部
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