研究者
J-GLOBAL ID:201901015502683953   更新日: 2024年02月01日

阿部 優子

Abe Yuko
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 皮膚科学
研究キーワード (1件): 色素異常症
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2019 - 2021 新規白斑モデルマウスにおけるビタミンD3の色素再生機構の解析
  • 2008 - 日本人の皮膚色に関わる遺伝子
論文 (75件):
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MISC (9件):
  • Yasuda Masahito, Sekiguchi Akiko, Kishi Chikako, Toki Sayaka, Arase Noriko, Takahashi Aya, Yang Fei, Tanemura Atsushi, Hayashi Masahiro, Abe Yuko, et al. ロドデンドロール誘発白斑の改善例と悪化例における免疫組織化学的解析(Immunohistochemical analysis of rhododendrol-induced leukoderma in improved and aggravated cases). Journal of Dermatological Science. 2020. 99. 2. 140-143
  • Noriko Arase, Atsushi Tanemura, Hui Jin, Megumi Nishioka, Yumi Aoyama, Naoki Oiso, Kayoko Matsunaga, Tamio Suzuki, Chikako Nishigori, Tatsuyoshi Kawamura, et al. Autoantibodies detected in patients with vitiligo vulgaris but not in those with rhododendrol-induced leukoderma. Journal of Dermatological Science. 2019. 95. 2. 80-83
  • 松永 佳世子, 鈴木 加余子, 鈴木 民夫, 澄川 靖之, 吉川 桃子, 伊藤 祥輔, 片山 一朗, 矢上 晶子, 伊藤 明子, 増井 由紀子, et al. ロドデノール誘発性脱色素斑調査研究報告2018. 日本皮膚科学会雑誌. 2018. 128. 11. 2255-2267
  • 松永 佳世子, 鈴木 加余子, 伊藤 祥輔, 澄川 靖之, 吉川 桃子, 鈴木 民夫, 阿部 優子, 伊藤 明子, 種村 篤, 片山 一朗, et al. ロドデノール誘発性脱色素斑に関する調査研究報告(RD-Team 2017年度). 日本皮膚科学会雑誌. 2018. 128. 5. 1214-1214
  • 阿部 優子, 鈴木 民夫. 動物モデルの結果より (第113回日本皮膚科学会総会 皮膚科の職人魂) -- (ロドデノール化粧品誘発性脱色素斑のその後). 日本皮膚科学会雑誌 = The Japanese journal of dermatology. 2014. 124. 13. 3068-3070
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講演・口頭発表等 (2件):
  • 過酸化ベンゾイルゲルの表皮メラノサイトへの影響 ヘアレスhk14-SCF Tgマウスでの検討
    (日本皮膚科学会雑誌 2018)
  • ロドデノール誘発性脱色素斑に関する調査研究報告(RD-Team 2017年度)
    (日本皮膚科学会雑誌 2018)
経歴 (2件):
  • 2017/04 - 現在 山形大学 医学部附属病院 皮膚科 講師
  • 2011/04 - 2017/03 山形大学 医学部附属病院 皮膚科 助教
受賞 (1件):
  • 2016/11 - 日本色素細胞学会 日本色素細胞学会 溝口昌子賞 ロドデノール誘発性脱色素斑の病態
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