研究者
J-GLOBAL ID:201901017203829790   更新日: 2020年08月07日

青栁 寿弥

Aoyagi Hisami
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (2件): 臨床看護学 ,  高齢者看護学、地域看護学
研究キーワード (2件): 認知症 ,  教材開発
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2018 - 2022 介護初期における家族介護者向けの認知症ケア教材の改良と実用化に向けた実証研究
論文 (11件):
  • 林 浩靖, 青柳 寿弥, 伊藤 裕佳, 米山 真理, 竹内 登美子. A市における認知症初期集中支援チームの過去3年間の活動と効果. 日本看護科学学会学術集会講演集. 2019. 39回. [PB-16]
  • 青柳 寿弥, 竹内 登美子, 林 浩靖, 米山 真理. レビー小体型認知症サポートネットワーク富山の活動 研修会参加者の理解度変化と満足度の知見から. 日本認知症ケア学会誌. 2018. 17. 1. 210-210
  • 青柳 寿弥, 竹内 登美子. 「認知症高齢者とのコミュニケーション法」のe-Learning教材の開発. 日本看護研究学会雑誌. 2017. 40. 2. 151-161
  • 大久保 沙織, 新鞍 真理子, 青柳 寿弥, 青木 頼子, 竹内 登美子. 認知症高齢者の家族介護者になるということ 社会資源を利用しながら介護する中での体験と思い. 日本看護研究学会雑誌. 2013. 36. 3. 280-280
  • 堀田 美沙, 新鞍 真理子, 青柳 寿弥, 青木 頼子, 竹内 登美子. 認知症とともに今を生きている高齢者の主観的体験 希望や喜びなどの快感情を伴う体験に焦点を当てて. 日本看護研究学会雑誌. 2013. 36. 3. 280-280
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書籍 (2件):
  • 高齢者と成人の周手術期看護3 開腹術/腹腔鏡下手術を受ける患者の看護 第3版
    医歯薬出版株式会社 2019
  • 高齢者と成人の周手術期看護3 開腹術/腹腔鏡下手術を受ける患者の看護 第2版
    医歯薬出版株式会社 2013
講演・口頭発表等 (9件):
  • Effect of an Educational Method that Uses Role Playing for Care Communication Techniques with Patients with Dementia
    (The 34th International Conference of Alzheimer's Disease International 2020)
  • A市における認知症初期集中支援チームの過去3年間の活動と効果
    (第39回日本看護科学学会学術集会 2019)
  • 看護系大学におけるユマニチュードを用いたケア技術教育の実際
    (日本ユマニチュード学会 2019)
  • レビー小体型認知症サポートネットワーク富山の活動 研修会参加者の理解度変化と満足度の知見から
    (第19回日本認知症ケア学会大会 2018)
  • Development of an implementation protocol of sensing equipment for sleep and bed leaving
    (19thEAFONS 2016)
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学位 (1件):
  • 博士(看護学)
経歴 (4件):
  • 2019/04 - 現在 富山県立大学 講師
  • 2018/10 - 2019/03 富山県立大学 講師
  • 2017/04 - 2018/09 富山県立大学 助教
  • 2011/04 - 2013/03 富山大学大学院 助教
所属学会 (5件):
千葉看護学会 ,  日本認知症ケア学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会 ,  日本老年看護学会
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