研究者
J-GLOBAL ID:201901017336852264   更新日: 2021年04月29日

永井 孝宏

ナガイ タカヒロ | Nagai Takahiro
所属機関・部署:
職名: 助教
ホームページURL (1件): http://www.dent.niigata-u.ac.jp/surgery2/surgery2.html
研究分野 (2件): 発生生物学 ,  外科系歯学
研究キーワード (6件): Oral and Maxillofacial Surgery ,  HIV感染症と口腔粘膜疾患 ,  口腔腫瘍 ,  顎変形症 ,  口蓋裂 ,  microRNA
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2020 - 2022 下顎形成における一次線毛の機能解析 ーメッケル軟骨を通してー
  • 2018 - 2020 時間軸を考慮した顎顔面形成におけるmicroRNAの機能解析
論文 (17件):
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MISC (13件):
  • 大湊 麗, 小野 和宏, 児玉 泰光, 結城 龍太郎, 山田 茜, Estacio Salazar, Andrea Rei, 永井 孝宏, 渡部 桃子, 小山 貴寛, et al. 二段階口蓋形成手術法における構音発達過程の検討. 日本口蓋裂学会雑誌. 2018. 43. 2. 161-161
  • 児玉 泰光, 大湊 麗, 永井 孝宏, 渡部 桃子, 山田 茜, 結城 龍太郎, Salazar Andrea Rei, 市川 佳弥, 丹原 惇, 齋藤 功, et al. 舌縮小術を行った口蓋裂を伴うBeckwith-Wiedemann症候群の1例. 日本口蓋裂学会雑誌. 2018. 43. 2. 141-141
  • 結城 龍太郎, 黒川 亮, 永井 孝宏, 西川 敦, 勝見 祐二, 児玉 泰光, 高木 律男. 全身麻酔下で多数歯抜歯を行ったSturge-Weber症候群の1症例. 有病者歯科医療. 2017. 26. 6. 528-529
  • 大貫 尚志, 児玉 泰光, 池田 順行, 小玉 直樹, 西川 敦, 永井 孝宏, 北村 厚, 高木 律男. 当科における小児顎顔面口腔外傷の臨床的検討. 日本小児科学会雑誌. 2017. 121. 8. 1425-1425
  • 児玉 泰光, 丹原 惇, 市川 佳弥, 大湊 麗, 深井 真澄, 渡部 桃子, 永井 孝宏, 小山 貴寛, 永田 昌毅, 飯田 明彦, et al. 二段階口蓋形成術施行片側性唇顎口蓋裂児におけるHuddart/Bodenham Indexを用いた咬合評価. 日本口蓋裂学会雑誌. 2017. 42. 2. 166-166
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講演・口頭発表等 (2件):
  • HIV感染症が判明する前に口腔症状の見られた症例の検討
    (第19回北関東・甲信越HIV感染症症例検討会 2019)
  • HIV感染症が判明する前に口腔症状の見られた症例の検討
    (第32回日本エイズ学会学術集会・総会 2018)
学歴 (3件):
  • 2013 - 2017 新潟大学大学院 口腔生命科学専攻博士課程
  • 2014 - 2015 慶応義塾大学 医学部共同研究員
  • 2005 - 2012 日本歯科大学
学位 (1件):
  • 歯学博士 (新潟大学)
経歴 (6件):
  • 2019/04 - 現在 新潟大学医歯学総合病院 顎顔面口腔外科 助教
  • 2019/10 - 2020/03 スイス・ベルン大学 頭蓋顔面外科 臨床研究員(留学)
  • 2018/04 - 2019/03 新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面口腔外科学分野 医員
  • 2017/04 - 2018/03 長岡赤十字病院 歯科口腔外科 医師
  • 2012/10 - 2013/03 新潟大学医歯学総合病院 歯の診療科 臨床研修歯科医
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受賞 (1件):
  • 2019/04 - 第73回日本口腔科学会学術集会 優秀ポスター賞 下顎形成におけるmicroRNAの役割
所属学会 (11件):
日本顎変形症学会 ,  日本口腔腫瘍学会 ,  日本小児口腔外科学会 ,  日本口蓋裂学会 ,  日本有病者歯科医療学会 ,  日本口腔科学会 ,  日本環境感染学会 ,  日本エイズ学会 ,  日本口腔顎顔面外傷学会 ,  日本口腔外科学会 ,  新潟歯学会
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