研究者
J-GLOBAL ID:201901017377721263   更新日: 2021年10月01日

田中 裕次郎

タナカ ユウジロウ | Tanaka Yujiro
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 外科学一般、小児外科学
研究キーワード (2件): 免疫 ,  低侵襲
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2021 - 腎芽腫患児の代謝物網羅解析によるバイオマーカーの探索と創薬への挑戦
論文 (47件):
  • 田井中 貴久, 田中 裕次郎, 檜 顕成, 城田 千代栄, 住田 亙, 横田 一樹, 牧田 智, 内田 広夫. 【シミュレーションとナビゲーション】精索静脈瘤. 小児外科. 2021. 53. 5. 560-563
  • Amano H, Shirota C, Tainaka T, Sumida W, Yokota K, Makita S, Takimoto A, Tanaka Y, Hinoki A, Kawashima H, et al. Late postoperative complications of congenital biliary dilatation in pediatric patients: a single-center experience of managing complications for over 20 years. Surgery today. 2021. on line
  • Yokota K, Uchida H, Sakairi M, Abe M, Tanaka Y, Tainaka T, Shirota C, Sumida W, Oshima K, Makita S, et al. Identification of novel neuroblastoma biomarkers in urine samples. Scientific Reports. 2021. 11. 1. 4055
  • 千馬 耕亮, 田中 裕次郎, 城田 千代栄, 田井中 貴久, 住田 亙, 横田 一樹, 大島 一夫, 牧田 智, 内田 広夫. 腹壁破裂を合併した結腸閉鎖症に対して、器械吻合による一期的結腸吻合後sutureless腹壁閉鎖を施行した1例. 日本小児外科学会雑誌. 2021. 57. 1. 22-26
  • Tanaka Y, Tainaka T, Hinoki A, Shirota C, Sumida W, Yokota K, Oshima K, Makita S, Amano H, Takimoto A, et al. Risk factors and outcomes of bile leak after laparoscopic surgery for congenital biliary dilatation. Pediatric surgery international. 2021. 37. 2. 235-240
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講演・口頭発表等 (28件):
  • 共通管長4.5cmの症例に対する腹腔鏡補助下PUM
    (第58回日本小児外科学会学術集会 2021)
  • 新生児壊死性腸炎の病態に関わる腸管免疫細胞のsingle-cell RNA sequencing(続報)
    (第58回日本小児外科学会学術集会 2021)
  • 精巣捻転解除後の温存精巣の経過
    (第58回日本小児外科学会学術集会 2021)
  • 単孔式腹腔鏡補助下幽門筋切開術において血管鉗子による幽門固定法の有用性
    (第58回日本小児外科学会学術集会 2021)
  • 摘出に工夫を要した異食症による接着磁石の胃内異物の1例
    (第58回日本小児外科学会学術集会 2021)
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学歴 (2件):
  • 2004 - 2008 東京大学 生殖・発達・加齢医学専攻 小児外科学
  • 1991 - 1997 東京大学 医学科
学位 (1件):
  • 博士(医学) (東京大学)
経歴 (3件):
  • 2016/04 - 2019/12/31 名古屋大学 大学院医学系研究科小児外科学 准教授
  • 2016/04 - 2019/12/31 名古屋大学 大学院医学系研究科小児外科学 准教授
  • 名古屋大学 大学院医学系研究科 機能構築医学専攻 病態外科学 准教授
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