研究者
J-GLOBAL ID:201901018211283965   更新日: 2023年12月07日

柳原 恵子

ヤナギハラ ケイコ | KEIKO YANAGIHARA
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 腫瘍診断、治療学
論文 (77件):
  • Maki Nakai, Takeshi Yamada, Kenta Sekiya, Ai Sato, Meishi Hankyo, Sho Kuriyama, Goro Takahashi, Tomoko Kurita, Keiko Yanagihara, Hiroshi Yoshida, et al. Use of Liquid Biopsy to Detect PIK3CA Mutation in Metastatic Breast Cancer. Journal of Nippon Medical School = Nippon Ika Daigaku zasshi. 2022. 89. 1. 66-71
  • Miki Iwamoto, Hiroyuki Takei, Jun Ninomiya, Hideki Asakawa, Tomoko Kurita, Keiko Yanagihara, Shinya Iida, Takashi Sakatani, Ryuji Ohashi. Neoadjuvant Endocrine Therapy for Operable Breast Cancer: A Retrospective Analysis of Real-World Use. Journal of Nippon Medical School = Nippon Ika Daigaku zasshi. 2021. 88. 5. 448-460
  • 関 奈紀, 飯田 信也, 武井 寛幸, 柳原 恵子, 蒔田 益次郎. 自施設におけるエリブリン使用症例の好中球リンパ球比と治療効果との検討. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集. 2021. 29回. 330-330
  • 柳原 恵子, 鈴木 えりか, 永田 耕治, 武井 寛幸. 当院でのドーズデンス化学療法の有効性と安全性. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集. 2021. 29回. 316-316
  • 関 奈紀, 飯田 信也, 武井 寛幸, 柳原 恵子, 蒔田 益次郎. 自施設におけるエリブリン使用症例の好中球リンパ球比と治療効果との検討. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集. 2021. 29回. 330-330
もっと見る
MISC (44件):
  • 栗田 智子, 垂野 香苗, 榎戸 克年, 明石 定子, 沢田 晃暢, 柳原 恵子, 中井 麻木, 范姜 明志, 佐藤 あい, 斎藤 逸郎, et al. 乳腺非触知病変同定における磁気プローブの活用 AMED開発機構委託多施設共同臨床研究. 日本癌治療学会学術集会抄録集. 2020. 58回. O11-4
  • Tomoko Kurita, Kanae Taruno, Seigo Nakamura, Hiroyuki Takei, Katsutoshi Enokido, Takashi Kuwayama, Yoko Kanada, Sadako Akashi, Maki Nakai, Meishi Hankyo, et al. Magnetic guided localization for non-palpable breast lesion: A multi-center open-label trial in Japan. CANCER RESEARCH. 2020. 80. 4
  • 中井麻木, 柳原恵子, 栗田智子, 范姜明志, 佐藤あい, 武井寛幸. 乳癌の局所再発症例に対するセンチネルリンパ節生検:興昧ある2症例の報告. SNNS研究会学術集会プログラム抄録集. 2019. 21st
  • 武井寛幸, 柳原恵子, 栗田智子, 中井麻木, 范姜明志, 佐藤あい. 乳癌のセンチネルリンパ節生検の現状と展望. SNNS研究会学術集会プログラム抄録集. 2019. 21st
  • 栗田 智子, 垂野 香苗, 柳原 恵子, 明石 定子, 榎戸 克年, 沢田 晃暢, 中井 麻木, 金丸 里奈, 范姜 明志, 桑山 隆志, et al. 乳癌センチネルリンパ節生検における磁性体・磁気プローブシステムの有効性と展望 AMED委託多施設共同研究. 日本乳癌学会総会プログラム抄録集. 2018. 26回. 369-369
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る