研究者
J-GLOBAL ID:201901019125951315   更新日: 2026年03月30日

与那覇 信恵

Yonaha Nobue
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 外国語教育
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2024 - 2027 英語 e-learning の効果を最大限にする教員研修プログラムの開発
  • 2021 - 2024 主体的な学びを促進するオンライン英語語彙学習支援ツールの開発
  • 2021 - 2024 文系学生のための英語聴解力養成用Web教材の開発
  • 2017 - 2021 語彙学習の概念を変える3次元語彙力診断テストと発表語彙学習システムの開発
  • 2016 - 2020 グローバル社会の多様な英語に対応する聴解力を養成するためのCALL教材の開発
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論文 (25件):
  • 与那覇, 信恵, 与那覇, 貴之. 教室内英語ディスカッション支援を目的としたAIフィードバックシステムの試作. 2026. 3. 43-60
  • 竹蓋 順子, 森川 セーラ, 与那覇 信恵. 大学の英語必修科目における授業満足度および学習意欲に影響する要因分析. 千葉大学国際教養学研究 = Journal of Liberal Arts and Sciences, Chiba University. 2025. 9. 1-17
  • 与那覇 信恵, 竹蓋 順子. 最適CALL教材割り当てのためのリスニング教材難易度の実証分析. 千葉大学国際教養学研究 = Journal of Liberal Arts and Sciences, Chiba University. 2025. 9. 255-273
  • 竹蓋 順子, 与那覇 信恵, 森川 セーラ. 英語教育カリキュラム改革の成果に関する実証的研究 : Critical Thinking in English 科目を事例として. 2025. 2. 47-66
  • 与那覇 信恵, 土肥 充, 竹蓋 順子. 英語学習教材開発における生成AI技術の統合に関する予備調査. 2025. 2. 67-79
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MISC (11件):
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書籍 (1件):
  • 続・英語教育の科学-三ラウンド・システムの理論と中高大での教育実践
    学術研究出版 ISBN:9784910733340
講演・口頭発表等 (5件):
  • 生成AIによるフィードバックを取り入れたCALL英語授業の実践
    (外国語教育メディア学会 (LET) 第64回 (2025) 年次研究大会 2025)
  • AIツールの発達が 日本人大学生の英語学習意欲に及ぼす影響
    (大学英語教育学会(JACET)第64回国際大会 2025)
  • 三ラウンド・システム教材を搭載した CALLシステムの開発と千葉大学の英語カリキュラムの 中での CALLの位置づけ
    (大学英語教育学会(JACET)第63回国際大会 2024)
  • 日本人大学生のための英語語彙学習支援ツール「 VOICE-Q」の開発
    (大学英語教育学会(JACET)第63回国際大会 2024)
  • 英語聴解力養成のための社会科学・人文科学分野CALL教材の開発
    (外国語教育メディア学会 (LET) 第63回 (2024) 年次研究大会 2024)
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