研究者
J-GLOBAL ID:201901020001390925   更新日: 2020年02月20日

谷川 友美

tanigawa tomomi
所属機関・部署:
研究分野 (2件): 基礎看護学 ,  家政学、生活科学
研究キーワード (5件): 保健科教育 ,  看護技術 ,  保育の倫理 ,  看護倫理 ,  保育・子育て
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2019 - 2021 認定絵本士養成講座開設に向けて
  • 2012 - 2017 短大就職委員会による教員採用試験及び公務員試験対策支援講座の開設
  • 2006 - 2007 看護師としての倫理観を身につけていく過程-学生のナラティブから
  • 2005 - 2006 アクションリサーチを用いた倫理的看護実践支援システムの構築
  • 2004 - 2005 看護記録の充実と効率化を目指したアクションリサーチ
論文 (20件):
  • 谷川友美. 教育/保育場面における保健技術(アレルギー症状出現時の対応)の学びの変化. 保育と保健「日本保育保健学会」. 2020. 26
  • 谷川友美. エピペン演習の学び2校の比較. 別府大学・別府大学短期大学部機関誌 初等教育. 2020
  • 谷川友美. 倫理的問題の性質及び保育/教育者の傾向の解明 -保育/教育の実践の記述から倫理教育の重要性を考える-. 別府大学短期大学部機関誌初等教育. 2020
  • 谷川友美. "保育倫理観の育成を目指した教育をどう展開するべきか -アナフラキシー症状時の緊急時対応の演習の学びから一考察-". 別府大学短期大学部紀要. 2020. 39
  • 谷川友美. チャイルドサイエンス社子ども学「科目子どもの保健における健康教育を目刺した教材作成の実践報告」. チャイルドサイエンス社. 2019. 17
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書籍 (19件):
  • 領域健康
    みらい出版 2020
  • 乳児保育II
    一藝社 2020
  • 乳児保育I
    一藝社 2020
  • 子どもの健康と安全
    一藝社 2020
  • 子どもの保健と安全
    教育出版社 2020
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講演・口頭発表等 (15件):
  • 保育施設におけるアナフラキシー発生時の対応 授業からの考察
    (日本保育者養成教育学会 2020.3.1 2020)
  • 保育者はどのような保健的問題に困り悩んでいるのか-問題の現状報告と倫理的問題解決に向けての模索-
    (日本保育者養成教育学会 2020)
  • 科目「子どもの保健II(アナフィラキシー場面の対応)」における教材研究-リアリティを追求した演習前後の意識調査より-
    (日本子ども学会学術集会 2019)
  • キャリアアップ研修の受講生のアレルギーに関する実態調査
    (日本赤ちゃん学会 2019)
  • アナフラキシー症状時の緊急時対応の演習の学びから-教材の工夫と事例展開から保育倫理観は育めるのか-
    (日本保育保健学会 2019)
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所属学会 (5件):
日本介護福祉学会 ,  日本看護協会 ,  日本子ども学会 ,  日本保育者養成教育学会 ,  日本保育保健協議会
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