研究者
J-GLOBAL ID:201901020686625016   更新日: 2020年06月09日

清本 憲太

Kiyomoto Kenta
所属機関・部署:
職名: 講師
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
  • 札幌医科大学医学部整形外科  研究員
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2012 - 2014 皮膚局所麻酔が糖尿病性末梢神経障害の点字触読に及ぼす影響
論文 (6件):
  • 岸上 博俊, 戸田 真弘, 土屋 語, 椎名 彩佳, 池田 保, 清本 憲太. 夕張市における訪問リハビリテーションの実践報告:-期間を定め卒業を前提とした介入-. 作業療法の実践と科学. 2019. 1. 3. 44-48
  • 清本 憲太, 石田 和宏, 及川 直樹, 大窪 悠真, 大堀 具視. 肩関節疾患における痛みのリハビリテーション. 北海道作業療法. 2018. 35. 3. 143-151
  • 中田 眞由美, 清本 憲太. メントール剤の前腕貼付が糖尿病視覚障害者の触覚機能および点字触読に及ぼす影響. 作業療法. 2017. 36. 6. 581-590
  • 清本 憲太, 中田 眞由美. 健常者に対するメントール剤の前腕貼付が手の触知覚に及ぼす影響. 作業療法. 2016. 35. 3. 253-264
  • 杉山 亜矢子, 本田 朋子, 坂上 哲可, 清本 憲太. 【高齢者の食べる喜びを支える作業療法】介護老人保健施設におけるOTの役割と多職種連携 食べることへのアプローチ. 作業療法ジャーナル. 2014. 48. 9. 941-946
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書籍 (1件):
  • 新 知覚をみる・いかす
    協同医書出版社 2019
講演・口頭発表等 (27件):
  • 皮膚創傷モデルマウスを用いた四肢疼痛行動増強に対する骨吸収抑制剤の効果の検討
    (日本整形外科学会雑誌 2019)
  • 骨粗鬆症の病態が変形性関節症の疼痛発症に及ぼすメカニズム 膝OAモデルマウスを用いた検討
    (日本整形外科学会雑誌 2019)
  • 骨粗鬆症の病態が変形性関節症の疼痛発症に及ぼす影響 膝OAモデルマウスを用いた検討
    (日本整形外科学会雑誌 2018)
  • 骨代謝異常が寒冷過敏に及ぼす影響 尾部吊り下げマウスを用いた検討
    (日本整形外科学会雑誌 2018)
  • 頸椎椎弓形成術前後における知覚・運動機能と心理面の経時的変化と関連
    (北海道整形災害外科学会雑誌 2018)
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