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J-GLOBAL ID:201902266853849361   整理番号:19A0010829

口唇口蓋裂の出生前告知を受けた父親の体験-出生前までに焦点を当てて-

Fathers’ Experience of Prenatal Cleft Lip and Palate Diagnosis of their Children: Focusing on the Prenatal Period
著者 (2件):
資料名:
巻: 28  号: 1-1  ページ: 89-96  発行年: 2018年10月31日 
JST資料番号: L1384A  ISSN: 0917-4605  資料種別: 逐次刊行物 (A)
発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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口唇口蓋裂の出生前告知を受けた父親の体験を明らかにすることを...
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引用文献 (15件):
  • 横浜市立大学国際先天異常モニタリングセンター:2014年度外表奇形等統計調査結果. https://www.icbdsrj.jp/2014date.html,2017.(2017.3.14確認)
  • 福田登美子,後藤友信,和田健,宮崎正:唇顎口蓋裂児の母親の心理状態アンケート調査結果.日本口蓋裂学会雑誌,6(2),55-62,1981.
  • 武田康男,竹辺千恵美,野中歩,藤村良子,平野洋子:口唇口蓋裂児の早期療育に関する研究 -第3報早期療育に対する口唇口蓋裂児の親へのアンケート調査とピアカウンセリングをめぐって-.小児歯科学雑誌,35(4),1099-1106,1996.
  • 小林眞司:胎児診断から始まる口唇口蓋裂集学的治療のアプローチ.メジカルビュー社,東京,2010.
  • 中新美保子,高尾佳代,石井里美,大本桂子,山本しうこ:口唇口蓋裂児をもつ母親の受容過程に及ぼす影響.川崎医療福祉学会誌,13(2),295-305,2003.
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