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J-GLOBAL ID:201902281554578088   整理番号:19A2505671

インプラント部位における頬部骨裂開欠損における天然ウシ骨移植への補助としての液体形態におけるエナメルマトリックス誘導体:ビーグル犬における実験的研究【JST・京大機械翻訳】

Enamel matrix derivative in liquid form as adjunct to natural bovine bone grafting at buccal bone dehiscence defects at implant sites: An experimental study in beagle dogs
著者 (8件):
資料名:
巻: 30  号: 10  ページ: 989-996  発行年: 2019年 
JST資料番号: W2536A  ISSN: 0905-7161  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: アメリカ合衆国 (USA)  言語: 英語 (EN)
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目的:天然ウシ骨(NBB)によるグラフト化に対する補助剤としての液体型(EMD-液体)におけるエナメル質マトリックス誘導体の効果を評価するために,歯科インプラントにおける頬部裂開欠損における新しい骨形成と骨統合について検討した。材料と方法:下顎小臼歯と第一大臼歯の抜歯の3か月後に,6つのビーグルにおいて。3つのチタンインプラント(3.3O×8.0mm)を挿入し,それらの頬側面において,デヒscenタイプの欠損(近遠心幅3mm×5mmの深さ)を作成した。欠損は,以下の3つの治療群のうちの1つにランダムに割り当てられた:グループ1:NBB,グループ2:NBB/EMD-L,グループ3:対照。全ての部位はコラーゲン膜で覆われていた。3か月の治癒後に組織形態計測を行った。結果:NBBおよびNBB/EMD-L群における新しい骨領域,骨対インプラント接触(BIC)および最初のBIC(fBIC)は,対照群より有意に大きかった(p<0.05)。さらに,f-BICは,NBB群(1.2±0.2mm)と比較して,NBB+EMD-液体群(0.4±0.1mm)において有意により多くの冠状位置にあった。結論:天然ウシ骨移植は,移植なしと比較して,頬骨欠損を有するインプラントで骨再生と骨統合を強化し,EMD-液体の補助使用は,骨形成と骨統合をさらに強化するように見える。Copyright 2019 Wiley Publishing Japan K.K. All rights reserved. Translated from English into Japanese by JST.【JST・京大機械翻訳】
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分類 (2件):
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歯科材料  ,  歯の基礎医学 

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