研究者
J-GLOBAL ID:202001002594502840   更新日: 2024年05月15日

星 あづさ

ホシ アヅサ | Hoshi Azusa
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (3件): 臨床心理学 ,  臨床心理学 ,  臨床心理学
研究キーワード (1件): 非行・犯罪,性犯罪(者),アセスメント
論文 (7件):
  • 星あづさ. 性犯罪神話が防犯意識に与える影響. 愛知教育大学研究報告. 教育科学編. 2024. 73. 80-86
  • 星あづさ, 河野荘子. グループにおける性犯罪者の転移からみた母親表象の変化~矯正から更生保護への指導の継続性~. 更生保護学研究. 2021. 19. 26-35
  • 星あづさ, 河野荘子. 性犯罪者における愛着スタイル研究の動向と展望. 名古屋大学大学院教育発達科学研究科紀要(心理発達科学). 2018. 65. 71-78
  • 星あづさ, 河野荘子. 性犯罪者の愛着スタイルと「現在の母親」との関係について. 犯罪心理学研究. 2018. 56. 1. 47-59
  • ジェイムス朋子, 辻啓之, 星あづさ. 破壊的行動化群に対する集団精神療法における対象内在化の意味-犯罪受刑者に対する期間限定集団精神療法事例-. 心理相談研究(京都橘大学心理臨床センター). 2015. 1. 11-18
もっと見る
書籍 (5件):
  • 学び・育ち・支えの心理学
    2024
  • 司法心理臨床実践
    ナカニシヤ出版 2023
  • コンパクト司法・犯罪心理学
    北大路書房 2020
  • 新・青年心理学ハンドブック
    福村出版 2014
  • 心理臨床の広場
    日本心理臨床学会 2012
講演・口頭発表等 (19件):
  • 愛着の視点から自分自身を見つめよう
    (愛知県私立幼稚園連盟研修会 2023)
  • 性犯罪者の成人愛着スタイルについて(5)-犯罪内容別の視点から-
    (日本犯罪心理学会第61回大会 2023)
  • シンポジウム「更生保護施設に入所する女性保護観察対象者への見立てと手当て」
    (日本犯罪心理学会第60回大会 2022)
  • 司法領域における臨床心理士のあり方を考える
    (愛知県臨床心理士会 2021)
  • 性犯罪者と愛着について
    (愛知県スクールカウンセラー協会(三河地区)主催 2021)
もっと見る
経歴 (4件):
  • 2022/04 - 現在 愛知教育大学 教育学部 教育科学系 心理講座 講師
  • 2020/04 - 2022/03 人間環境大学大学院 人間環境学研究科 臨床心理分野 講師
  • 2020/04 - 2022/03 人間環境大学 人間環境学部 心理学科 講師
  • - 2020/03 法務省矯正局 心理技官(矯正心理専門職)
委員歴 (1件):
  • 2024 - 現在 名古屋家庭裁判所 名古屋家庭裁判所委員
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る