研究者
J-GLOBAL ID:202001002931787550   更新日: 2024年05月21日

保坂 和貴

ホサカ カズタカ | HOSAKA KAZUTAKA
所属機関・部署:
職名: 講師
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2023 遊びの豊穣化と想像力の育成に資する幼児・児童版シアターゲームの開発
論文 (9件):
  • 保坂, 和貴. 演劇の教育への応用に関する課題について -スポーリン・シアターゲームにおける「観客」の意義の検討-. 秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学. 2024. 79. 119-125
  • 瀬尾 知子, 鈴木 翔, 保坂 和貴, 山名 裕子. エピソード記述を通した子ども理解の視点の変化 -教育実習事後指導における実践から--Changes in Students’ Viewpoints on Understanding Children through Episode Descriptions in Post-Teaching Practice Follow-Up Training. 秋田大学教育文化学部教育実践研究紀要. 2023. 45. 105-112
  • 保坂 和貴, HOSAKA Kazutaka. 「インプロ」の応用可能性に関する考察 -ヴァイオラ・スポーリンのシアターゲームの視座から-. 秋田大学教育文化学部研究紀要 教育科学. 2022. 77. 115-122
  • 保坂 和貴. 「パフォーマンス」の心理学に向けて : ホルツマン「パフォーマンス」論のワークショップ実践への適用. 人文・自然・人間科学研究. 2015. 34. 37-52
  • 保坂 和貴. 「創作ミュージカル活動」における学生の学習過程に関する研究 : 「拓大ミュージカル感想文」の学年縦断的分析. 人文・自然・人間科学研究. 2014. 31. 71-86
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MISC (9件):
  • 保坂和貴. 遊びの即興的創発過程における子どもと保育者の「間合い」に関する一考察. 日本認知科学会「間合い」研究分科会. 2022
  • 保坂和貴. 保育におけるこども理解の可能性について:津守真の保育思想を中心として. 秋田乳幼児保育研究会報. 2022. 14. 16-24
  • 保坂 和貴. 保育における「遊び」がはじまるとき:スポーリン・シアターゲームを手がかりとして. 秋田乳幼児保育研究会報. 2021. 13. 13-25
  • 保坂 和貴. PA-070 創作ミュージカル活動を通した学生の学習・発達過程の分析(1)(教授・学習,ポスター発表). 日本教育心理学会総会発表論文集. 2012. 54. 0. 70-70
  • 保坂和貴. 幼児期の共同遊びにおけるルール実践過程の微視的分析. 日本発達心理学会大会論文集. 2009. 20th
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書籍 (1件):
  • 保育の心理学 : 育ってほしい10の姿
    中山書店 2022 ISBN:9784521749624
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