研究者
J-GLOBAL ID:202001004456891766
更新日: 2024年09月10日
松原 由美
マツバラ ユミ | Yumi Matsubara
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研究分野 (1件):
芸術実践論
研究キーワード (1件):
被虐待児 音楽療法 保育士 音楽遊び 児童養護施設
競争的資金等の研究課題 (1件):
2019 - 2023 被虐待児の後遺症改善を目指した音楽による介入に関する研究
論文 (10件):
児童養護施設の入所児童の現状と課題(査読付). 明星大学大学院 教育学研究19. 2020. 87-96
松原 由美. 児童養護施設における被虐待児への音楽療法導入の意義と可能性 -全国児童養護施設へのアンケート調査からー(査読付). 全国大学音楽教育学会28. 2017. 28. 11-20
松原 由美. 被虐待児の閉ざされた心を開く音楽遊び(査読付). 最新社会福祉学研究11. 2016. 13-21
被虐待児のための音楽療法をベースにした音楽遊びによる社会性スキルの向上・被虐待児における音楽遊びの効果について(修士論文). 明星大学人文学研究科教育専攻. 2014
被虐待児における音楽遊びの効果(査読付). 日本社会医療研究11. 2013. 19-28
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MISC (9件):
地域に根ざす子育て支援モデルの研究2. 九州保健福祉大学QOL研究機構社会福祉学研究平成23年度集. 2018
松原由美. 4年生大学における保育士・幼稚園教諭養成の課題. 九州保健福祉大学研究紀要. 2013. 14. 57-68
松原由美. 九州保健福祉大学QOL研究研究機構社会福祉学研究平成17年度集. 2013. 35-3542
松原由美. 音楽が認知症高齢者に及ぼすQOLの向上. 九州保健福祉大学研究紀要. 2011. 12. 79-84
梶原佳子, 松原由美ほか. 認知症高齢者のQOL向上を目的としたリハビリテーションについて. 九州保健福祉大学研究紀要11. 2010. 11. 95-100
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講演・口頭発表等 (6件):
認知症ケアと予防の音楽活動
(のべおか市民大学院 2018)
音楽で寄り添うということ
(のべおか市民大学院 2016)
被虐待児の心を開く音楽遊び
(日本子ども虐待防止学会 第21回学術大会にいがた大会 2015)
被虐待児における音楽あそびの効果
(全国大学音楽教育学会 30周年記念大会 2015)
被虐待児における音楽療法の効果
(第14回 日本音楽療法学会学術大会 2014)
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学歴 (2件):
- 2014 明星大学大学院 前期博士課程 人文学研究科
- 1984 武蔵野音楽大学 声楽学科
学位 (1件):
教育学修士
経歴 (5件):
2020/08 - 2024/09 九州保健福祉大学社会福祉学部臨床福祉学科
2020/08 - 現在 九州保健福祉大学 社会社会福祉学部臨床福祉学科 講師
2020/04 - 現在 九州保健福祉大学 総合医療専門学校
2003/04 - 2004/03 宮崎県立延岡工業高等学校
1984/04 - 2000/03 埼玉県立公立学校 教諭
所属学会 (4件):
日本子ども虐待防止学会
, 日本音療法学会
, 日本保育学会
, 全国大学音楽教育学会
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