研究者
J-GLOBAL ID:202001005751919865
更新日: 2025年07月28日
松尾 博一
マツオ ヒロカズ | MATSUO Hirokazu
所属機関・部署:
職名:
助教
研究キーワード (1件):
大学スポーツ、NCAA、UNIVAS、アスレチックデパートメント、社会効果、ウェルビーイング、コーチング、アメリカンフットボール、フラッグフットボール、戦術戦略
競争的資金等の研究課題 (6件):
論文 (29件):
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大林太朗, 松尾, 博一, 岸井貴春, RAKWAL, Randeep, 深澤, 浩洋. 「持続可能な開発と平和に対するスポーツによる貢献」事業に関する報告. 筑波大学体育系紀要. 2025. 33-41
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Kasahara, Haruka, Randeep, RAKWAL, Matsuo, Hirokazu. The Japanese Intercollegiate Athletic Department and Categorization of Organizational Structure into Three Dimensions. Asian Sport Management Review (ASMR). 2024. 18. 1-43
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塚本拓也, 松尾, 博一. 米国大学スポーツのホームゲーム事業の関与するステークホルダーに関する研究-ハワイ大学アスレチック・デパートメントを事例として. 帝京経済学研究. 2024. 57. 2. 1-20
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井上雄平, 松尾, 博一, 笠原春香. アメリカンフットボールと社会科学. フットボールの科学. 2023
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青野寛子, 三田部勇, 松元, 剛, 齋藤拓真, 渕上真帆, 松尾, 博一. 児童一人一人が運動の楽しさを味わうことのできる体育科学習指導の在り方ーゲートボールを基にした簡易化されたゲームの教材づくりを通してー. 体育授業研究. 2023. 25. 9-17
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書籍 (5件):
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仕事のパフォーマンスを圧倒的に上げる 超☆アスリート思考
2025
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社会的価値&経済波及効果レポート
2025
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EY × Sports The Social & Economic Impact Review 社会的価値&経済波及効果レポート B.LEAGUE ALL-STAR GAME WEEKEND 2024 IN OKINAWA
2024
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EY × Sports The Social & Economic Impact Review 社会的価値&経済波及効果レポート ドットエスティ B.LEAGUE ALL-STAR GAME 2023 IN MITO
2023
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International symposium report 'partnership in sports and development for tomorrow'
2021
講演・口頭発表等 (29件):
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社会的投資収益率(SROI)を用いた参加型スポーツイベントの社会的価値評価 -FC東京が主催するインクルーシブフットボール体験を事例として-
(日本スポーツ産業学会第34回大会)
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関東大学サッカーリーグにおける正味現在価値と観戦者の獲得価値について
(日本フットボール学会22nd Congress)
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ランチョンセミナー:教育現場における正課外活動としての運 動部活動の未来
(日本コーチング学会 第36回学会大会)
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社会的投資収益率(SROI)を用いた観戦型スポーツイベントの社会的価値評価:大学が主催するホームゲームイベントを事例として
(大学体育スポーツ研究フォーラム)
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スポーツを通じた社会連携活動の社会的価値の創出と社会的インパクトの評価
(日本スポーツ産業学会第33回大会)
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学歴 (3件):
- 2015 - 2019 筑波大学 人間総合科学研究科 博士後期課程 コーチング学
- 2012 - 2014 筑波大学 人間総合科学研究科 博士前期課程 体育学
- 2008 - 2012 筑波大学 体育専門学群
学位 (1件):
経歴 (2件):
- 2020/03 - 現在 筑波大学 体育系 体育センター 助教
- 2019/06 - 2020/02 筑波大学 体育系 つくば国際スポーツアカデミー(TIAS) 助教
所属学会 (4件):
AIESEP
, 日本体育学会
, 日本フットボール学会
, 日本コーチング学会
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