研究者
J-GLOBAL ID:202001006493167515   更新日: 2021年10月25日

武田 正

タケダ ショウ | Takeda Sho
所属機関・部署:
職名: 医員
研究分野 (1件): 消化器外科学
研究キーワード (2件): 癌関連線維芽細胞 ,  RNA編集
論文 (34件):
  • Tetsuya Kagawa, Yuki Matsumi, Hiromichi Aono, Toshiaki Ohara, Hiroshi Tazawa, Kunitoshi Shigeyasu, Shuya Yano, Sho Takeda, Yasuhiro Komatsu, Robert M Hoffman, et al. Immuno-hyperthermia effected by antibody-conjugated nanoparticles selectively targets and eradicates individual cancer cells. Cell cycle (Georgetown, Tex.). 2021. 1-11
  • Yuki Matsumi, Tetsuya Kagawa, Shuya Yano, Hiroshi Tazawa, Kunitoshi Shigeyasu, Sho Takeda, Toshiaki Ohara, Hiromichi Aono, Robert M Hoffman, Toshiyoshi Fujiwara, et al. Hyperthermia generated by magnetic nanoparticles for effective treatment of disseminated peritoneal cancer in an orthotopic nude-mouse model. Cell cycle (Georgetown, Tex.). 2021. 1-12
  • Motochika Endo, Shuya Yano, Hiroaki Asano, Sho Takeda, Yuki Hamada, Yoshitaka Kondo, Shinji Kuroda, Kunitoshi Shigeyasu, Satoru Kikuchi, Takehiro Tanaka, et al. Long-term Survival with a Rare Advanced Primary Gastrointestinal Malignant Melanoma Treated with Laparoscopic Surgery/Immune Checkpoint Inhibitor. Acta medica Okayama. 2021. 75. 2. 231-238
  • 重安 邦俊, 小松 泰浩, 武田 正, 矢野 修也, 近藤 喜太, 寺石 文則, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義. 直腸癌術前後の白血球数は予防的回腸人工肛門の閉塞やHigh output stoma発症を予測する指標となる. 日本消化器外科学会総会. 2020. 75回. P129-1
  • 武田 正, 寺石 文則, 重安 邦俊, 矢野 修也, 近藤 喜太, 西崎 正彦, 香川 俊輔, 白川 靖博, 藤原 俊義. OS延長を目指した局所進行直腸癌に対するoxaliplatinを用いた術前化学放射線療法の治療成績. 日本消化器外科学会総会. 2020. 75回. P135-6
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MISC (17件):
  • 小松泰浩, 重安邦俊, 重安邦俊, 武田正, 高橋一剛, 畑七々子, 吉田一博, 矢野修也, 矢野修也, 大原利章, et al. 大腸癌化学放射線療法で活性化されるRNA編集によるネオアンチゲンの人工的生成. 日本癌学会学術総会抄録集(Web). 2020. 79th
  • 三村直毅, 矢野修也, 矢野修也, 田澤大, 家田偉史, 岡林大樹, 重安邦俊, 重安邦俊, 武田正, 吉田一博, et al. EMT-MET可視化バイオセンサーを用いてhybridE/M状態での化学療法抵抗性をリアルタイムイメージングにより解き明かす. 日本癌学会学術総会抄録集(Web). 2020. 79th
  • 武田正, 重安邦俊, 重安邦俊, 小松泰浩, 高橋一剛, 畑七々子, 吉田一博, 矢野修也, 矢野修也, 近藤喜太, et al. 大腸癌微小環境におけるRNA編集の可能性と展望. 日本癌学会学術総会抄録集(Web). 2020. 79th
  • 重安邦俊, 岸本浩行, 母里淑子, 武田正, 矢野修也, 黒田新士, 近藤喜太, 寺石文則, 香川俊輔, 平沢晃, et al. ペムブロリズマブ使用中に下垂体機能低下症を来たしステロイド投与が著効した高頻度マイクロサテライト不安定性大腸癌の1例. 日本遺伝性腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集. 2020. 26th
  • 重安邦俊, 武田正, 小松泰浩, 母里淑子, 矢野修也, 近藤喜太, 寺石文則, 香川俊輔, 藤原俊義. RNA編集とマイクロサテライト不安定性の関連および免疫療法に与える影響について. 日本家族性腫瘍学会学術集会プログラム・抄録集. 2019. 25th
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学位 (1件):
  • 医学博士 (岡山大学)
経歴 (2件):
  • 2016/04 - 2019/09 岡山大学医歯薬学総合研究科
  • 2003/04 - 2009/03 岡山大学医学部医学科
受賞 (2件):
  • 2020/06 - 岡山医学会 がん研究奨励賞(林原・山田賞) Activation of AZIN1 RNA editing is a novel mechanism that promotes invasive potential of cancer-associated fibroblasts on colorectal cancer
  • 2017/11 - 日本臨床外科学会 優秀論文賞
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