研究者
J-GLOBAL ID:202001007847647524   更新日: 2021年08月02日

森田 泰裕

Morita Yasuhiro
所属機関・部署:
職名: 助教
論文 (16件):
  • 森田泰裕, 新井智之, 藤田博暁, 渡辺修一郎. 地域在住高齢者の2年間の基本チェックリストの変化と3年後の新規要介護認定との関連. 理学療法科学. 2021. 36. 1. 7-14
  • Kohei Maruya,a, Hiroaki Fujita, Tomoyuki Arai, Ryoma Asahi, Yasuhiro Morita, Hideaki Ishibashi. Sarcopenia and lower limb pain are additively related to motor function and a history of falls and fracture in community-dwelling elderly people. Osteoporos Sarcopenia. 2019. 5. 1. 23-26
  • 旭竜馬, 藤田博曉, 新井智之, 丸谷康平, 森田泰裕, 石橋英明. 地域在住中高年者におけるロコモティブシンドローム移行要因の縦断的観察研究による検討. 日本骨粗鬆症学会誌. 2019. 5. 1. 83-94
  • 新井智之, 藤田博曉, 丸谷康平, 吉澤慎太, 旭竜馬, 森田泰裕, 石橋英明. 自治体介護予防事業としてのロコモコールプログラムの運動機能改善効果と6ヵ月後の検証. 日本骨粗鬆症学会誌. 2018. 4. 4. 531-540
  • 新井 智之, 藤田 博暁, 丸谷 康平, 森田 泰裕, 旭 竜馬, 石橋 英明. 地域在住高齢者における活動量計で測定した歩行動作中の推定エネルギー量の基準関連妥当性の検討. 理学療法科学. 2018. 33. 3. 411-414
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講演・口頭発表等 (15件):
  • 地域在住高齢者における 3 年後の転帰と基本チェックリストの各質問項目の該当の有無と関連 ー性別・年齢階層別の検討ー
    (第 7 回日本予防理学療法学術大会 2020)
  • 地域在住高齢者における5年後の新規要介護発生と基本チェックリストの各質問項目との関連
    (第 62 回日本老年医学会学術集会 2020)
  • Relationship between new long-term care insurance certification and Kihon checklist after 5 years in community-dwelling elderly: study based on sex and age group
    (The 11th IAGG Asia/ Oceania regional congress (Taipei) 2019)
  • ロコモ度テストと転倒発生率との関連-前向き観察研究-
    (第6回日本予防理学療法学会学術大会 2019)
  • 認知機能低下ハイリスク高齢者の把握率の向上に向けた関連要因の検討
    (第6回日本予防理学療法学会学術大会 2019)
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受賞 (3件):
  • 2019/10/27 - The 11th IAGG Asia / Oceania Regional Congress 2019 ポスターアワード Relationship between new long-term care insurance certification and Kihon Checklist after 5 years in community-dwelling elderly: Study based on sex and age group
  • 2016 - 日本運動器科学会 最優秀演題賞
  • 2015 - 予防理学療法学会 奨励賞(共同)
所属学会 (4件):
日本骨粗鬆症学会 ,  日本老年医学学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本理学療法士学会
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