研究者
J-GLOBAL ID:202001010005345431   更新日: 2021年04月02日

新海 晃

シンカイ アキラ | SHINKAI Akira
研究分野 (1件): 特別支援教育
研究キーワード (4件): 評価 ,  作文 ,  教育 ,  聴覚障害
論文 (4件):
  • 新海 晃. 聴覚障害生徒における説明文の産出に関する研究 : 作文評価と文章の言語的特徴との関連に基づく書く力の検討. 聴覚言語障害 = The Japanese journal of hearing and language disorders. 2019. 48. 2. 57-73
  • 新海 晃, 澤 隆史. 聴覚障害児の作文における言語的特徴と教員による分析的評価との関連. 音声言語医学. 2019. 60. 2. 121-129
  • 新海 晃, 澤 隆史. 聴覚障害児の作文における評価観点の重要度に関する研究 -教員の担当学部・経験年数との関連-. 特殊教育学研究. 2018. 56. 3. 135-145
  • 新海 晃, 澤 隆史. パソコン要約筆記を用いた情報保障における支援学生および聴覚障害学生のニーズに関する一研究 : 教員養成系大学に在籍する学生を例に. 聴覚言語障害 = The Japanese journal of hearing and language disorders. 2017. 46. 2. 79-93
MISC (11件):
  • 新海 晃, 澤 隆史. 聴覚障害生徒の説明文における産出内容の発達的変化と作文評価に関する研究 : 2種類の手続き的説明文を用いた検討. 東京学芸大学紀要. 総合教育科学系. 2020. 71. 339-353
  • 澤 隆史, 新海 晃, 大川 将貴, 相澤 宏充, 林田 真志. 聴覚障害児における複合動詞の理解 : 複合動詞の構造による理解の差異. 東京学芸大学紀要. 総合教育科学系 = Bulletin of Tokyo Gakugei University. 2019. 70. 1. 417-428
  • 新海 晃, 澤 隆史. 聴覚障害児の文章産出プロセスに関する研究の展望 : 文章産出における認知過程モデルと作文方略に関する研究を中心に. 東京学芸大学紀要. 総合教育科学系 = Bulletin of Tokyo Gakugei University. 2019. 70. 1. 429-440
  • 澤 隆史, 新海 晃, 相澤 宏充, 林田 真志. 聴覚障害児が書く作文の特徴と評価との関連 : 言語要素の使用傾向が評価に及ぼす影響. 東京学芸大学紀要. 総合教育科学系. 2018. 69. 2. 211-220
  • 大川 将貴, 澤 隆史, 新海 晃. 難聴通級指導教室に通う児童の学級適応に関する文献的研究. 東京学芸大学紀要. 総合教育科学系. 2018. 69. 2. 221-227
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書籍 (1件):
  • 聴覚障害児の学習と指導 : 発達と心理学的基礎
    明石書店 2018 ISBN:9784750347301
学位 (2件):
  • 博士(教育学) (東京学芸大学)
  • 修士(教育学) (東京学芸大学)
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