研究者
J-GLOBAL ID:202001010860406650   更新日: 2020年01月16日

杉原 聡子

SATOKO SUGIHARA
所属機関・部署:
職名: 講師
論文 (6件):
  • 杉原聡子, 米山直樹. 注意欠如・多動症の男児の登校行動と宿題行動に対するトークン・エコノミーの適用による家庭内支援の検討. 行動分析学研究. 2019. 34. 1. 45-52
  • 杉原聡子, 米山直樹. 目標行動選定用シートを用いた短縮版ペアレント・トレーニングの試み(2). 人文論究. 2018. 68. 1. 175-187
  • 杉原聡子, 米山直樹. 目標行動選定用シートを用いた短縮版ペアレント・トレーニングの試み. 人文論究. 2017. 67. 1. 43-60
  • 杉原聡子, 米山直樹. ビデオ・フィードバックを用いた自閉スペクトラム症のある子どもの親訓練プログラムの効果. 人文論究. 2015. 64. 3. 59-76
  • 杉原聡子, 米山直樹. 自閉スペクトラム症児の運筆訓練時における親の指導行動に対するビデオ・フィードバック. 行動分析学研究. 2015. 30. 1. 13-23
もっと見る
書籍 (1件):
  • 家庭や地域における発達障害のある子へのポジティブ行動支援PTR-F
    明石書店 2019
講演・口頭発表等 (13件):
  • ・トークンエコノミー研究の現状と課題-システムの有効性の検証-
    (日本行動分析学会第37回年次大会自主シンポジウム 2019)
  • 心理検査の伝え方について4-役に立つ、求められる伝え方とは?-
    (日本心理臨床学会第38回大会自主シンポジウム 2019)
  • ・「書く」ことへの合理的配慮 -行動を基盤とした評価と支援ー
    (2017).日本発達心理学会第28回大会自主シンポジウム 2017)
  • 青年期発達障害者の家族に向けたコミュニケーション支援プログラムの効果の検討-自治体と大学が協働する地域発達支援(2)-
    (日本認知・行動療法学会第43回大会 2017)
  • 発達障害のある子どもの親の参加者間相互ビデオ・フィードバックの効果の検討.
    (日本行動分析学会第35回年次大会 2017)
もっと見る
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る