研究者
J-GLOBAL ID:202001011865363360   更新日: 2021年03月10日

山岡 伸

ヤマオカ シン | Yamaoka Shin
所属機関・部署:
職名: 実験実習助手
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2023 次世代の骨格筋萎縮に及ぼす発育初期のポリフェノールの影響評価とその作用機序の解明
論文 (5件):
  • 山岡 伸, 小山 達也. 江戸時代の史料からの栄養価の算出方法の検討. 青森保健医療福祉研究 = Aomori Journal of Health and Welfare. 2020. 2. 1. 8-12
  • Shin Sato, Toshio Norikura, Yuuka Mukai, Shin Yamaoka, Keigo Mikame. Lignin-derived low-molecular-weight oxidized lignophenol stimulates AMP-activated protein kinase and suppresses renal inflammation and interstitial fibrosis in high fat diet-fed mice. 2020. 318. 108977-108977
  • 山岡 伸, 小山 達也. Differences in how Nurses and Public Health Nurses Perceive Registered Dietitians and Dietitians in Japan. Journal of Nutrition and Growth. 2019. 5. 2. 17-19
  • 中村 博範, 三宅 沙知, 中村 有里, 山岡 伸. 慢性ストレスがマウス赤血球のグルタチオン代謝に及ぼす影響. 川崎医療福祉学会誌 = Kawasaki medical welfare journal. 2019. 29. 1. 81-90
  • 奥 和之, 川崎 靖子, 三浦 紀称嗣, 山岡 伸. 培養細胞を用いた大麦若葉末の炎症性腸疾患抑制作用. 川崎医療福祉学会誌 = Kawasaki medical welfare journal. 2018. 27. 2. 385-391
MISC (20件):
  • 山岡伸, 佐々木琴美, 佐藤李香, 西田朱里, 佐藤伸. 胎児期・乳児期に低栄養に曝された仔ラットのフルクトース負荷による 心臓の炎症細胞浸潤に及ぼすクルクミンの影響. 2020 年度青森県保健医療福祉研究発表会 日本ヒューマンケア科学学会第13回学術集会 合同集会. 2020
  • 佐藤李香、佐々木琴美、西田朱里、山岡 伸、向井友花、佐藤 伸. クルクミンは胎生期乳児期に低蛋白食に曝された雌性仔ラットの過剰果糖摂取による骨格筋のマクロファージ浸潤を軽減する. 2020 年度青森県保健医療福祉研究発表会 日本ヒューマンケア科学学会第13回学術集会 合同集会. 2020
  • 佐々木琴美、佐藤李香、西田朱里、山岡伸、向井友花、佐藤伸. 乳児期に摂取するクルクミンは胎生期及び乳児期に低栄養に曝された雌性仔ラットの過剰果糖負荷による腎障害を軽減する. 2020 年度青森県保健医療福祉研究発表会 日本ヒューマンケア科学学会第13回学術集会 合同集会. 2020
  • 小山達也, 山岡伸, 齋藤長徳, 吉池信男. 管理栄養士の大学教員が作成した食生活支援リーフレットの内容として望まれていること. 2020 年度青森県保健医療福祉研究発表会 日本ヒューマンケア科学学会第13回学術集会 合同集会. 2020
  • 佐藤 李香, 佐々木 琴美, 西田 朱里, 山岡 伸, 向井 友花, 佐藤 伸. 発育初期に低蛋白食に曝された仔ラットの離乳後の過剰果糖摂取による 骨格筋の炎症に及ぼすクルクミンの影響. 第67回日本栄養改善学会学術総会 2020年9月. 2020
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講演・口頭発表等 (1件):
  • 乳児期のクルクミンの摂取の影響、ストレスと栄養及び江戸時代の食事について
    (青森県立保健大学 令和2年度第3回研究談話会 2021)
委員歴 (1件):
  • 2020/05 - 現在 公益社団法人 青森県栄養士会 研究教育職域会 運営委員
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