研究者
J-GLOBAL ID:202001011904931673   更新日: 2022年05月12日

小井土 正亮

コイド マサアキ | Koido Masaaki
所属機関・部署:
職名: 助教
論文 (14件):
  • 小井土 正亮, 中村, 剛. チームスポーツにおけるチームづくりのためのコーチング実践の意味構造について. 第34回日本スポーツ運動学会大会大会抄録集. 2021. 46-54
  • Kapoor, Mahendra P, Koido, Masaaki, Kawaguchi, Mikiko, Timm, Derek, Ozeki, Makoto, Yamada, Mari, Mitsuya, Takayuki, Okubo, Tsutomu. Lifestyle related changes with partially hydrolyzed guar gum dietary fiber in healthy athlete individuals - A randomized, double-blind, crossover, placebo-controlled gut microbiome clinical study. JOURNAL OF FUNCTIONAL FOODS. 2020. 72
  • Shishido, Hidehiko, Okada, Yosuke, Kameda, Yoshinari, Koido, Masaaki, Kitahara, Itaru. Method of Multiview Video Switching for Soccer Game Analysis in Large Scale Space. ITE Transactions on Media Technology and Applications,. 2020. 8. 2. 70-80
  • 坂入洋右, 畑喜美夫, 吹田, 真士, 小井土正亮, 土屋裕睦. SEMINAR REPORT「個が育ちチームが勝つ指導」日本スポーツ心理学会第46回大会大会企画シンポジウム. コーチングクリニック2020年2月号. 2020. 36-41
  • 小井土正亮, 中村, 剛, 原仲, 碧. 球技スポーツにおけるチームの雰囲気に関する例証分析的研究 -大学サッカーチームを例証として-. スポーツ運動学研究. 2018. 31. 31. 17-33
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書籍 (2件):
  • サッカー13の視点 13人の研究者によるアカデミックサッカー講義
    創文企画 2020
  • サッカーの戦い方 ディフェンダーとの駆け引きに勝つオフ・ザ・ボール
    ベースボール・マガジン社 2019
講演・口頭発表等 (22件):
  • 大学男子サッカー選手の身体組成及び体力の変化-COVID-19感染拡大に伴うトレーニング形態の変更に直目して-
    (日本体力医学会大会(第76回) 2021)
  • チームスポーツにおけるチームづくりのためのコーチング実践の意味構造について
    (第34回日本スポーツ運動学会大会 2021)
  • サッカーにおけるゴールキーパーのクロスボール処理の成否に影響を及ぼす要因
    (日本体育測定評価学会第20回記念大会 2021)
  • Differences in the Shots Received by the Goalkeepers in Men’s and Women’s Football: A Comparison Between 2018 FIFA Men’s World Cup and 2019 FIFA Women’s World Cup
    (The 2020 Yokohama Sport Conference 2020)
  • 大会企画シンポジウム1「スポーツ運動学における事例研究の意義と価値」
    (第33回日本スポーツ運動学会大会 2020)
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