研究者
J-GLOBAL ID:202001014584395700   更新日: 2021年10月27日

柴山 薫

シバヤマ カオル | Shibayama Kaoru
所属機関・部署:
職名: 助教
論文 (3件):
  • 野中 良恵, 松永 妃都美, 高橋 公一, 柴山 薫, 秋永 和之, 石橋 秋奈, 福山 由美, 新地 浩一. 災害支援ナースの教育に関する研究:-災害派遣の経験から災害看護教育の向上をめざして-. Journal of Inclusive Education. 2021. 10. 1-16
  • AKINAGA Kazuyuki, SHIBAYAMA Kaoru, TAKAHASHI Koichi, UMESAKI Setsuko, SHINCHI Koichi. Study on Triage Education for Nursing Students. Asian Journal of Human Services. 2017. 13. 10-22
  • Sae TANAKA, Hitomi MATSUNAGA, Norihito NOGUCHI, Kaoru SHIBAYAMA, Akina ISHIBASHI, Kazuyuki AKINAGA, Nahoko KAKIHARA, Yumi FUKUYAMA, Koichi SHINCHI. Factors Related to Japanese Nurses’ Tolerance Toward Indonesian Nurse Trainees. Asian Journal of Human Services. 2016. 11. 0. 1-17
MISC (10件):
  • Kaoru SHIBAYAMA, Yasunori KAWAGUCHI, Taiga OTSUKA, Futa KOGA, Shunya NAKASHITA, Noriko OZA, Norio URESHINO, Eiji SADASHIMA, Kentaro KUROBE, Toshifumi KOSUGI, et al. Quality of Life During Chemotherapy in Japanese Patients with Unresectable Advanced Pancreatic Cancer. Asian Journal of Human Services. 2020. 19. 0. 42-54
  • 秋永 和之, 高橋 公一, 野中 良恵, 柴山 薫, 梅崎 節子. 情報伝達はなぜ難しいのか? 災害看護のMETHANEの講義からわかったこと. バイオメディカル・ファジィ・システム学会誌. 2019. 21. 2. 17-25
  • 秋永 和之, 梅崎 節子, 柴山 薫, 野中 良恵, 高橋 公一. 情報伝達を行うために重要なものとは? 動物の写真を用いての演習より. バイオメディカル・ファジィ・システム学会誌. 2019. 21. 2. 27-35
  • 高橋 公一, 野中 良恵, 秋永 和之, 柴山 薫, 梅﨑 節子, 福山 由美, 新地 浩一. 看護系大学における災害看護教育の課題:-大学教員と災害看護の活動経験者の考える必要性のある教育項目の比較-. Journal of Inclusive Education. 2019. 7. 0. 1-15
  • 柴山 薫, 河口 康典, 新開 幸夫, 松延 冨与子, 香月 万葉, 森 大輔. 三次医療機関における肝炎ウイルス検査の実態と陽性者受診向上への取り組み. 全国自治体病院協議会雑誌. 2017. 56. 6. 850-852
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講演・口頭発表等 (19件):
  • 情報伝達を行うために重要なものとは? 動物の写真を用いての演習より
    (バイオメディカル・ファジィ・システム学会誌 2019)
  • 情報伝達はなぜ難しいのか? 災害看護のMETHANEの講義からわかったこと
    (バイオメディカル・ファジィ・システム学会誌 2019)
  • 情報伝達をうまく行うためには? 看護学生の「情報」の講義からみえてきたこと(第2報)
    (日本看護科学学会学術集会講演集 2018)
  • 医療観察法病棟で働く看護師が患者との人間関係で抱くストレス
    (日本フォレンジック看護学会誌 2018)
  • 災害現場から発信すべき情報伝達の講義におけるMETHANE活用の有用性
    (日本フォレンジック看護学会誌 2018)
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学位 (2件):
  • 修士(看護学) (佐賀大学)
  • 博士(医学) (佐賀大学)
経歴 (1件):
  • 2020/04 - 現在 佐賀大学 医学部看護学科 助教
所属学会 (4件):
日本癌治療学会 ,  日本がん看護学会 ,  日本看護研究学会 ,  日本看護科学学会
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