研究者
J-GLOBAL ID:202001014641300761   更新日: 2021年07月28日

岸本 智也

キシモト トモヤ | kishimoto tomoya
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): リハビリテーション科学
研究キーワード (4件): テレリハビリテーション ,  リハビリテーション栄養 ,  脊椎圧迫骨折 ,  高齢者の姿勢
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2022 医療過疎地域の脊椎圧迫骨折患者に対する遠隔通信型運動療法の開発
論文 (6件):
  • Tomoya Kishimoto, Kenichi Kobara, Kastushi Kuniyasu. Thoracolumbar proprioception in patients with vertebral compression fractures: a comparison between healthy young and elderly subjects. Kawasaki Journal of Medical Welfare. 2021. 26. 2. 115-122
  • 岸本智也, 國安勝司, 小原謙一, 石田 弘. 高齢の急性期脊椎圧迫骨折患者における腰部多裂筋の筋厚変化とエネルギー摂取率との関係. 日本リハビリテーション栄養学会誌. 2020. 4. 1. 88-94
  • Kishimoto Tomoya, Kuniyasu Kastushi, Suehiro Tadanobu, Kobara Kenichi. Muscle activity during backward perturbation response in patients with clinical vertebral compression fractures. Journal of Exercise Rehabilitation. 2019. 15. 5. 696-702
  • 岸本智也, 國安勝司, 小原謙一. 臨床症状を有する脊椎圧迫骨折患者の後方への外乱負荷応答に着目したバランス機能の検討. 2019. 34. 5. 615-622
  • 岸本智也, 河村顕治, 中嶋正明, 森下元賀. 高齢女性における立位矢状面アライメントとバランス能力との関係. 理学療法科学. 2018. 33. 4. 555-559
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講演・口頭発表等 (4件):
  • 高齢の急性期脊椎圧迫骨折患者における腰部多裂筋の筋厚変化とエネルギー摂取率との関係
    (第10回日本リハビリテーション栄養学会学術集会 2020)
  • 脊椎圧迫骨折患者の急性期における腰背部筋筋厚の経時的変化
    (第53回日本理学療法学術大会 2019)
  • 高齢女性における体幹前傾姿勢と運動機能,下肢アライメント,下肢筋活動 との関係
    (第29回日本運動器科学会 2017)
  • 後期高齢女性における立位矢状面アライメントとバランス能力の関係
    (第48回日本理学療法学術大会 2017)
学歴 (3件):
  • 2017 - 2020 川崎医療福祉大学大学院
  • 2015 - 2017 吉備国際大学
  • 2010 - 2014 川崎医療福祉大学 リハビリテーション学科
経歴 (1件):
  • 2020/04 - 現在 川崎医療福祉大学 リハビリテーション学科理学療法学科 助教
所属学会 (3件):
日本リハビリテーション栄養学会 ,  日本理学療法科学学会 ,  日本理学療法士協会
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