研究者
J-GLOBAL ID:202001014998941676   更新日: 2020年10月13日

堀江 桂吾

ホリエ ケイゴ | HORIE Keigo
所属機関・部署:
職名: 准教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (2件):
研究分野 (1件): 臨床心理学
研究キーワード (1件): 臨床心理学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 心理アセスメント
論文 (4件):
  • 堀江桂吾. ロールシャッハ法にあらわれるヒステリー者における多重の同一化. 精神分析学研究. 2020. 64. 1. 38-48
  • 堀江桂吾. 抱える環境に乏しい思春期事例とその母親との心理療法過程. 外来精神医療. 2020. 20. 1. 54-61
  • 堀江桂吾. 精神病寛解の患者を抱えることと本当の自己のあらわれ. 思春期青年期精神医学. 2016. 第25巻. 2号. 192-200
  • 堀江桂吾. 特定不能の高機能広汎性発達障害児童にみられるWISC-IIIプロフィールの特徴と下位検査評価点のばらつき-AD/HDおよび身体化障害児童との比較を通じて-. 自閉症スペクトラム研究. 2012. 第9巻. 55-62
書籍 (3件):
  • これからの対人援助を考えるくらしの中の心理臨床4不安
    福村出版 2017
  • これからの対人援助を考えるくらしの中の心理臨床2パーソナリティ障害
    福村出版 2016
  • これからの対人援助を考えるくらしの中の心理臨床1うつ
    福村出版 2015
講演・口頭発表等 (4件):
  • 力動的理解にもとづく継起分析-ロールシャッハ法を学ぶには その10-
    (日本心理臨床学会第37回大会 2018)
  • ロールシャッハ法における図版提示直後の眼球運動-教示法と眼球運動の関連について-
    (日本ロールシャッハ学会第21回大会 2017)
  • ヒステリーにみられるパーソナリティのスプリット
    (日本ロールシャッハ学会第20回大会 2016)
  • 精神科疾患をもつ成人患者におけるグッドイナフ人物画知能検査(DAM)の特徴-WAIS-IIIとの比較を通して-
    (日本心理臨床学会第34回大会 2015)
学歴 (3件):
  • 2002 - 2004 東京都立大学 心理学科
  • - 2000 東京都立大学 心理学
  • - 1998 神戸大学 哲学科心理学専攻
学位 (1件):
  • 修士(心理学)
所属学会 (6件):
包括システムによる日本ロールシャッハ学会 ,  日本自閉症スペクトラム学会 ,  日本思春期青年期精神医学会 ,  日本精神分析学会 ,  日本ロールシャッハ学会 ,  日本心理臨床学会
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