研究者
J-GLOBAL ID:202001015211138142   更新日: 2020年11月17日

畦西 克己

アゼニシ カツミ | Azenishi Katsumi
所属機関・部署:
職名: 准教授
論文 (6件):
  • 上田幹子, 原田和生, 池田賢二, 大石美奈子, 北村麻理愛, 上田紘子, 畦西克己, 稲月摂, 仁木一順, 岡島千智, et al. Pharmacokinetics of Loxoprofen and Cefcapene following a Single Combined Dose in Healthy Volunteers before,During or Immediately After 120-min Enteral Tube Feeding of 400 mL Ensure Liquid. 臨床薬理. 2017
  • 畦西克己, 堀夏海, 上野山あつこ. 食肉の物性・嗜好性・咀嚼性に及ぼす食品品質改良剤と加熱条件の影響. 日本摂食嚥下リハビリテーション学会雑誌. 2017
  • 畦西克己, 竹上香奈恵, 吉村美紀. 魚肉の物性・嗜好性・咀嚼性に及ぼす食品品質改良剤と加熱条件の影響. 日本食生活学会誌. 2017
  • 畦西克己. 嚥下・咀嚼機能の低下した患者や高齢者に対する食感改良に関する研究. 兵庫県立大学大学院. 2017
  • 畦西克己, 阪井丘芳, 吉村美紀, 北元憲利. 市販ゲル化剤を用いた食品ゼリー食における温度変化の影響. 日本食生活学会誌. 2016
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書籍 (1件):
  • 調剤と情報
    じほう 2018
講演・口頭発表等 (6件):
  • 歯学部附属病院におけるNST活動報告と今後の課題
    (第33回日本静脈経腸栄養学会学術集会 2018)
  • 食肉および魚肉の物性・咀嚼性に及ぼす食品品質改良剤と加熱の影響
    (第40回バイオレオロジー学会年会 2017)
  • 口腔癌周術期におけるSSIと術前栄養状態の関連についての検討
    (第32回日本静脈経腸栄養学会学術集会 2017)
  • 魚肉の物性・嗜好性・咀嚼性に及ぼす食品品質改良剤と加熱条件の影響
    (日本調理科学会 2016)
  • 口腔癌術後患者に対するペプタメンAFTMを用いた栄養療法の検討
    (第31回日本静脈経腸栄養学会学術集会 2016)
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学歴 (2件):
  • - 2017 兵庫県立大学
  • - 2007 大阪教育大学
学位 (2件):
  • 学術 (大阪教育大学)
  • 環境人間学 (兵庫県立大学)
所属学会 (10件):
日本在宅栄養管理学会 ,  日本咀嚼学会 ,  日本調理科学会 ,  日本食生活学会 ,  日本栄養改善学会 ,  日本健康体力栄養学会 ,  日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 ,  日本静脈経腸栄養学会 ,  日本病態栄養学会 ,  日本栄養士会
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