研究者
J-GLOBAL ID:202001019559715807   更新日: 2021年10月23日

越智 良典

オチ ヨシノリ | Ochi Yoshinori
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): その他
研究キーワード (6件): 観光によるSDGsへの貢献 ,  台湾 ,  UNWTO(国連世界観光機関)の活動 ,  二国間交流 ,  観光政策 ,  観光危機管理
論文 (4件):
  • 越智良典. PCR検査付きツアーの実証実験を踏まえた観光回復の提案. 日本国際観光学会自由論文集Vol.5. 2021. 20-25
  • 越智良典. GoToトラベルキャンペーンによる観光と経済の回復. 余暇ツーリズム学会. 2021
  • 越智良典. 新型コロナウイルス感染症への日本旅行業協会の取り組み. 国際観光学会自由論文集Vol.4. 2020. 28-32
  • 越智良典. 双方向交流の発展による相互理解の促進と平和の実現について. 国際観光学会自由論文集Vol.3. 2019. 101-105
書籍 (6件):
  • 旅行業概論 : 旅行業のゆくえ
    同友館 2018 ISBN:9784496053566
  • 日本の観光を担う次世代リーダーへ
    2018
  • 観光立国日本への提言 : インバウンド・ビジネスのチャンスをとらえる
    成文堂 2016 ISBN:9784792350673
  • 旅行産業論
    公益財団法人日本交通公社 2016
  • 台湾の歴史を築いた日本人たち
    ユナイテッドツアーズ株式会社2013 2013
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講演・口頭発表等 (19件):
  • 国際交流、グローバリゼーションはどうなっていくか?Withコロナの課題とリスクマネジメント
    (JATA・TQJ(ツアーオペレータ品質認証制度)インバウンドWEBセミナー 2021)
  • 国際交流、グローバリゼーションはどうなっていくか?Withコロナの課題とリスクマネジメント
    (第25回日本渡航医学会学術集会共催セミナー 2021)
  • 地域と連携した観光開発について考える
    (八東ふるさとの森応援プロジェクト第3回ワーキング「地域と連携した観光開発について考える」 2021)
  • 国際的な交流と活動の復活に向けて コロナ後の課題とリスクマネジメント
    (海外邦人安全協会3月セミナー 2021)
  • ウイズコロナの新しい旅のカタチについて
    (UNWTO駐日事務所・東洋大学共催「第3回次世代観光ーダー育成に向けたワークショップ」 2021)
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学歴 (4件):
  • 2020 - 現在 東洋大学 国際観光学科
  • 2007 - 現在 早稲田大学
  • 2019 - 2020 東洋大学 国際観光学科
  • 1971 - 1975 早稲田大学 政治学科
学位 (1件):
  • 学士(政治学) (早稲田大学)
経歴 (6件):
  • 2021/03 - 現在 一般社団法人日本添乗サービス協会 理事
  • 2020/06 - 現在 一般社団法人日本旅行業協会 参与 参与
  • 2020/04 - 現在 東洋大学 国際観光学部 教授
  • 2005/06 - 現在 一般社団法人海外邦人安全協会 理事
  • 2013/09 - 2020/06 ツーリズムEXPOジャパン 事務局 代表
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委員歴 (11件):
  • 2021/05 - 現在 内閣官房東京オリンピックパラリンピック推進本部 オリパラ・ ホストタウン自治体おける受け入れマニュアル作成アドバイザー
  • 2021/02 - 現在 ツアーグランプリ実行委員会 最終審査委員会委員
  • 2021/01 - 現在 ツーリズムEXPOジャパン 国際会議部会 委員
  • 2020/10 - 現在 株式会社読売旅行 読売旅行「新しい旅のあり方検討委員会」特別委員
  • 2020/06 - 現在 山梨県 やまなしグリーン・ゾーン認証制度専門家委員会委員
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所属学会 (2件):
余暇ツーリズム学会 ,  国際観光学会
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