研究者
J-GLOBAL ID:202001019830454321   更新日: 2021年08月18日

栃澤 健史

トチザワ タケシ | Tochizawa Takeshi
所属機関・部署:
職名: 特別職務担当教員(講師)
研究分野 (1件): 社会学
論文 (5件):
  • Ryo Kawata, Ichita Kinoshita, Shuji Omura, Masaaki Higashino, Shuji Nishikawa, Tetsuya Terada, Shin-Ichi Haginomori, Yoshitaka Kurisu, Yoshinobu Hirose, Takeshi Tochizawa. ‘Risk Factors of Postoperative Facial Palsy for Benign Parotid Tumors: Outcome of 1,018 Patients’. 2021
  • 栃澤健史, 岩井啓晃, 佐野詠里子, 服部風羽子. 「学生が参加する大学IRの可能性」. 「大阪医科大学人文研究」52. 2021
  • 栃澤健史. 「高大連携授業におけるアクティブラーニングの実践」. 国際研究論叢30巻3号. 2017
  • 矢島彰, 森友令子, 栃澤健史, 屋葺素子. 「専門情報教育を意識した『書く力』の育成」. 『リメディアル教育研究』第8巻第2号. 2013
  • 栃澤健史. 「若年不安定就労層と居住地 -『フリーター』大都市集中説の検証-」. 『ソシオロジ』165. 2010
MISC (4件):
  • 駒澤伸泰, 寺崎文生, 佐浦隆一, 林秀行, 中野隆史, 瀧谷公隆, 梶本宣永, 森龍彦, 栃澤健史, 近藤洋一, et al. 「新型コロナウイルス対応における遠隔授業の緊急的導入と医学生による評価」. 『大阪医科大学雑誌』79-3. 2020
  • 栃澤健史, 村上公子. 「学生調査を支えるIRの役割」. 『第9 回大学情報・機関調査研究集会 論文集』. 2020
  • 栃澤健史, 藤原佐智. 「内部質保証システムにおけるIRとカリキュラム・コーディネーターの役割」. 『第8 回大学情報・機関調査研究集会 論文集』. 2019
  • 栃澤健史. 「若年層非正規雇用・無職の地域分析」. 2005年SSM調査報告書『若年層の社会移動と階層化』. 2008
書籍 (3件):
  • 『キーコンセプト社会学』
    ミネルヴァ書房 2021
  • 内海博文編『現代社会を学ぶ』
    ミネルヴァ書房 2014
  • 佐藤嘉倫・尾嶋史章編『現代の社会階層 第一巻 格差と多様性』
    東京大学出版会 2011
講演・口頭発表等 (13件):
  • 「学生主体の研究会方式によって実現したオンライン・オープンキャンパス」
    (大学コンソーシアム京都第26回FDフォーラムポスターセッション(オンライン開催) 2021)
  • 「学生調査を支えるIRの役割」
    (第9回 大学情報・機関調査研究集会(オンライン開催) 2020)
  • 「医学部におけるInstitutional Research教育の試み」
    (第52回日本医学教育学会大会(オンライン開催) 2020)
  • 「内部質保証システムにおけるIRとカリキュラム・コーディネーターの役割」
    (第8回 大学情報・機関調査研究集会(於東京工業大学) 2019)
  • 「社会学を専門としない学科でのフィールドワークの効用
    (日本社会学会第91回大会(於甲南大学) 2018)
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経歴 (3件):
  • 2021/04 - 現在 大阪医科薬科大学 IR室 特別職務担当教員(講師)
  • 2018/09 - 2021/03 大阪医科大学 IR室 特別職務担当教員(講師)
  • 2013/04 - 2018/03 大阪国際大学 人間科学部 講師
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