研究者
J-GLOBAL ID:202001020858802145   更新日: 2021年10月24日

安田 昌平

ヤスダ ショウヘイ | YASUDA Shohei
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (2件): 経済政策 ,  経済政策
研究キーワード (1件): 都市経済学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2020 - 2022 災害リスクに対する主観的リスク認知の更新メカニズムと防災行動に関する分析
論文 (9件):
  • COVID-19及びICT技術の業務プロセスへの導入が国土構造及び都市構造に及ぼす影響. 2020
  • 安田昌平, 宅間文夫. 京都市の細街路が住宅価格・賃料に及ぼす影響に関する研究. 日本不動産学会誌. 2020. 34. 1. 49-57
  • 安田昌平. 心理的バイアスがもたらす不動産価格評価のバイアス. 資産評価政策学. 2020. 20. 40
  • Yasuda, S, Naoi, M, Yukutake, N. 大災害後の公共リスク認識の変化:住宅市場のデータを用いて. 2019. 3467401
  • 安田昌平, 宅間文夫. 京都市の細街路が住宅価格・賃料へ及ぼす影響に関する実証分析. 資産評価政策学会2018年度研究大会 論文集. 2018. 4-12
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MISC (2件):
  • 安田昌平. [海外論文紹介] 破壊による利益:都市成長の障壁と 1872 年ボストン大火災. 季刊 住宅土地経済. 2017. 105. 36-39
  • 宅間文夫, 山崎福寿, 浅田義久, 安田昌平. 木造住宅密集地域の現状と課題. 季刊住宅土地経済. 2014. 94
書籍 (1件):
  • 『令和元年度不動産コンサルティング基本テキスト第2分冊<経済・金融編>(監修 井出多加子)』
    公益財団法人 日本不動産流通推進センター 2019
講演・口頭発表等 (16件):
  • 災害リスクに対する主観的認知の更新メカニズムと防災行動に関する分析
    (東京大学大学院経済学研究科都市経済学ワークショップ 2021)
  • Earthquake Risk Reduction and Residential Land Prices in Tokyo
    (「住宅市場における世代間・地域間ミスマッチの解明:パネルデータによる経済分析」ワークショップ 2021)
  • 災害リスクに対する主観的認知の更新メカニズムと防災行動に関する分析
    (応用地域学会 第34回 研究発表大会 2020)
  • 災害リスクに対する主観的認知の更新メカニズムと防災行動に関する分析
    (日本経済学会 2020年度 秋季大会 2020)
  • 災害リスクに対する主観的認知の更新メカニズムと防災行動に関する分析
    (「住宅市場における世代間・地域間ミスマッチの解明:パネルデータによる経済分析」ワークショップ 2020)
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学歴 (3件):
  • 2017 - 2020 慶應義塾大学
  • 2015 - 2020 慶應義塾大学
  • 2011 - 2015 日本大学 金融公共経済学科
学位 (1件):
  • 経済学(修士) (慶應義塾大学)
経歴 (4件):
  • 2019/04 - 2020/03 公益財団法人日本住宅総合センター 副主任研究員
  • 2017/04 - 2020/03 慶應義塾大学 経済学部 奨励研究員
  • 2017/04 - 2019/03 公益財団法人日本住宅総合センター 研究員
  • 2016/04 - 2017/03 国土交通省 国土交通政策研究所 研究官
受賞 (1件):
  • 2021/06 - 資産評価政策学会 論説賞 心理的バイアスがもたらす不動産価格評価のバイアス
所属学会 (6件):
日本経済学会 ,  日本不動産学会 ,  行動経済学会 ,  資産評価政策学会 ,  応用地域学会 ,  資産評価政策学会
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