研究者
J-GLOBAL ID:202101008635731065   更新日: 2025年10月28日

吉田 加奈子

YOSHIDA Kanako
所属機関・部署:
職名: 特命助教
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2024 - 2027 レニン・アンジオテンシン系の制御異常からみた好酸球性副鼻腔炎の病態解明
  • 2022 - 2024 肥満が好酸球性副鼻腔炎の難治性鼻茸形成に与える影響
  • 2020 - 2023 線溶系制御による好酸球性副鼻腔炎に対する新規治療法の開発
  • 2019 - 2021 鼻腔NOに着目した好酸球性副鼻腔炎の病態解明と新規治療への応用
論文 (17件):
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書籍 (1件):
  • 【知っておきたい病理の知識】好酸球性副鼻腔炎の病態と病理(解説)
    医学書院 2022
講演・口頭発表等 (38件):
  • 乳幼児健診におけるアレルギー性鼻炎の疫学調査
    (第73回 日本アレルギー学会 学術大会 2024)
  • NSAIDs過敏喘息の病態が、好酸球性副鼻腔炎の鼻茸中血管内皮細胞に与える影響の解析
    (第73回 日本アレルギー学会 学術大会 2024)
  • モデルマウスを用いた花粉-食物アレルギー症候群の病態解明と治療戦略
    (第73回 日本アレルギー学会 学術大会 2024)
  • 好酸球性副鼻腔炎術後のパッキング方法の工夫とその治療成績
    (第63回日本鼻科学会総会・学術講演会 2024)
  • Allergic fungal rhinosinusitis is associated with increased CD163(+) macrophages in the nasal mucosa in response to fungal inflammation.
    (第125回日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会 2024)
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