研究者
J-GLOBAL ID:202101010489151986
更新日: 2026年02月26日
橋詰 和慶
ハシヅメ カズヨシ | Hashizume Kazuyoshi
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所属機関・部署:
戸板女子短期大学 食物栄養科
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職名:
准教授
論文 (15件):
橋詰和慶, 西塔 正孝. 世代別に見た昭和末期以降の日本人の魚介類摂取量の減少傾向について-国民栄養調査(1986~2002年)及び国民健康・栄養調査(2003-2023年)の結果より-. 女子栄養大学紀要. 2025. 56. 29-36
橋詰 和慶, 西塔 正孝, 谷口 裕信. 「魚介類摂取量減少と肉類摂取量増加が栄養状態へ及ぼす影響」 -国民健康・栄養調査成績(2001-2019年)より-. 戸板女子短期大学研究年報. 2023. 65. 33-43
橋詰和慶, 鑪迫 典久. 東京湾三番瀬に侵入した米国由来のホンビノスガイ(Mercenaria mercenaria)の個体群動態について. 戸板女子短期大学研究年報. 2018. 60. 9-15
橋詰和慶, 木内秋恵, 高木嘉雄. 旧江戸川支流、左近川におけるヤマトシジミ(Corbicula japonica)の個体識別による成長について. 戸板女子短期大学研究年報. 2017. 59. 59. 19-25
橋詰和慶, 山田和彦. 東京湾の移入種、ホンビノスガイ(Mercenaria mercenaria)の雌への成熟について. 戸板女子短期大学研究年報. 2016. 58. 47-51
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MISC (28件):
橋詰 和慶. 東京湾干潟性主要二枚貝2種における地盤高の違いが季節的成長に与える影響. 日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会2024講演要旨集. 2024. BO31-BO31
橋詰和慶, 西塔正孝, 谷口裕信. 魚介類摂取量減少と肉類摂取量増加が栄養状態へ及ぼす影響. 第70回日本栄養改善学会学術総会講演要旨. 2023. 271-271
橋詰和慶. 極彩色で金属光沢となる甲殻類プランクトンについて. 2021年甲殻類学会大会講演要旨集(オンライン). 2021. 21-21
橋詰和慶. 浮遊性十脚目、ユメエビ属(Lucifer)全7 種の雌雄の生殖器の構造. 2021年日本ベントス学会・日本プランクトン学会合同大会講演要旨集(オンライン). 2021. 100-100
橋詰和慶. 荒川干潮域の干潟でのヤマトシジミ(Corbicula japonica)の4年間にわたる成長の季節変化. 2020年日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会講演要旨集(オンライン). 2020. 87-87
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書籍 (4件):
スタンダード人間栄養学「基礎栄養学」第4版
2025
健康と医療福祉のための栄養学 : 身体のしくみと栄養素の働きを理解する 第2版
医歯薬出版 2024 ISBN:9784263701270
栄養士養成課程のための 「栄養学 実験実習・演習-基礎と応用-」第4版
建帛社 2020
海洋生物コード(プランクトン) 2001年版
日本海洋データセンター 2002
講演・口頭発表等 (7件):
東京湾干潟の汽水および潮間帯の二枚貝の季節的成⻑の比較
(第47回九州海洋生態談話会 2026)
干潟性二枚貝は低潮域ほど成長が良いのか?
(2024年度あさり勉強会 2024)
東京湾干潟性主要二枚貝2種における地盤高の違いが季節的成長に与える影響
(日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会2024 2024)
魚介類摂取量減少と肉類摂取量増加が栄養状態へ及ぼす影響
(第70回日本栄養改善学会学術総会 2023)
暖水・表層・浮遊性エビ類ユメエビ属(Lucifer)の太平洋における地理分布およびおよび各種の環境に対する適応についての考察
(第2回国際海洋生物地理学会(CoPB-II)オランダ 1995)
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Works (1件):
海洋生物コード(プランクトン) 2001年版Web版
日本海洋データセンター(分担執筆) 2003 -
受賞 (1件):
2003/03 - 財団法人日本水路協会 第十七回水路技術奨励賞 日本海洋データセンターの海洋生物分類コード(プランクトン版)について
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