研究者
J-GLOBAL ID:202101017684653540   更新日: 2021年02月17日

神谷 晃央

カミヤ アイオ | kamiya akio
所属機関・部署:
職名: 准教授
論文 (84件):
  • 神谷晃央. 高さを変えた両脚着地動作時の体幹・下肢の関節角度とモーメントの男女別の標準値. 金城大学紀要. 2020. 20. 99-104
  • 永井 将太, 山本 拓哉, 木林 勉, 神谷 晃央, 五十村 萌華, 伊勢 七海. 理学療法学科の初年次教育として地域支援活動を通したアクティブラーニングが学生に与える影響 高校生部活動支援(B-Assist)プロジェクトを通して. 金城大学紀要. 2019. 19. 115-121
  • 神谷晃央, 本間文子. 腰背部への伸縮テープ貼付が身体運動に与える影響-体幹回旋可動域について-. 金城大学紀要. 2019. 19. 109-114
  • 神谷晃央. スクワット動作姿勢の運動学的分析-至適・後方・前方スクワットによる姿勢の差異-. 金城大学紀要. 2018. 18. 159-165
  • 神谷晃央, 佐々木賢太郎. スクワット動作時の股関節前後位置と着地動作時の下肢関節角度及びモーメントとの関連. 日本運動療法学会大会抄録集. 2018. 43rd. 23-23
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MISC (5件):
  • 和田卓也, 神谷晃央. 運動療法が内反膝に与える影響-下肢のアライメントに焦点をおいて-. 日本臨床医療福祉学会プログラム・抄録集. 2015. 13th
  • 神谷晃央, 野口雅弘, 木村剛, 猪狩もとみ, 渡辺豊明, 木林勉. 高齢者の立位姿勢と体組成・運動機能・運動能力との関連性. 日本臨床医療福祉学会プログラム・抄録集. 2015. 13th
  • 丹羽朗子, 栗原淳, 池田竜士, 神谷晃央, 市川理一郎, 武田健太郎, 岡崎俊太郎, 村岡慶裕, 武田湖太郎, 笹崎義弘. 人工股関節全置換術前後の歩行時重心移動パターン. 日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 2013. 40th
  • 栗原淳, 丹羽朗子, 池田竜士, 神谷晃央, 武田湖太郎, 市川理一郎, 武田健太郎, 村岡慶裕, 笹崎義弘. 人工股関節全置換術後の筋力回復過程:外転枕の有無による差異. 日本股関節学会学術集会プログラム・抄録集. 2012. 39th
  • 三浦由佳, 佐藤純子, 小寺貴子, 神谷晃央, 内田成男, 田中尚文. 片麻ひ患者における傾斜面での座位保持時間と体幹筋疲労との関連. 東海北陸理学療法学会誌. 2000. 16th
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