研究者
J-GLOBAL ID:202101018724079245   更新日: 2021年04月05日

寺門 嗣夫

テラカド ツグオ | Terakado Tsuguo
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 制御、システム工学
MISC (7件):
  • 寺門 嗣夫, 伊澤 修. 「常陽」原子炉出力自動制御方式の検討. UTNL-R-0466. 2008. 8\_1-8\_11
  • 寺門 嗣夫, 星野 勝明, 鈴木 伸也, 伊東 秀明, 青木 裕, 大戸 敏弘. 「常陽」制御棒操作自動化システムの開発; オフラインシステムMK-III適用性評価. JNC-TN9410 2004-008. 2004. 55
  • 寺門 嗣夫, 森本 誠, 伊澤 修, 石田 公一, 星野 勝明, 鈴木 伸也, 伊東 秀明, 青木 裕, 大戸 敏弘. 高速実験炉「常陽」MK-III総合機能試験結果報告; 2次主循環ポンプ関係試験. JNC-TN9430 2004-003. 2004. 87
  • 石井 貴之, 礒崎 和則, 芦田 貴志, 皆川 暁, 寺門 嗣夫, 野上 浩*, 加倉井 克洋*, 植田 宗嗣*, 川原 啓孝, 市毛 聡, et al. 「常陽」MK-III冷却系改造工事; 2次冷却系撤去機器の解体・ナトリウム洗浄作業. JNC-TN9410 2002-013. 2002. 86
  • 寺門 嗣夫, 鈴木 伸也, 青木 裕, 大久保 利行. 「常陽」制御棒操作自動化システムの開発 - 制御棒操作自動化オフラインシステムの検証 -. JNC-TN9410 99-021. 1999. 51
もっと見る
講演・口頭発表等 (2件):
  • 「常陽」における確率論的安全評価,4-1;「常陽」のリスク評価上重要な事故シーケンスの同定
    (日本原子力学会2012年春の年会)
  • 「常陽」における確率論的安全評価,3-1; 「常陽」のATWS事象及びPLOHS事象の炉心損傷頻度の評価
    (日本原子力学会2011年春の年会)
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る