研課題
J-GLOBAL ID:202104005774283214  研究課題コード:19216785

可逆性を有するアミノ基検出法を基盤としたペプチド自動合成への展開

体系的課題番号:JPMJTM19Y6
実施期間:2019 - 2020
実施機関 (1件):
研究代表者: ( , 大学院理工学研究科, 教授 )
DOI: https://doi.org/10.52926/JPMJTM19Y6
研究概要:
可逆性を有するアミノ基検出技術は樹脂上でアミノ基が関与する反応追跡を可能した。本課題ではその活用の一環として、ペプチド自動合成機への適用可能性の追求を行い、効率的なペプチド製造技術への展開を検討する。
研究制度:
研究所管機関:
国立研究開発法人科学技術振興機構

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