研課題
J-GLOBAL ID:202104018071998038  研究課題コード:12103587

HiCEP自動反応装置の活用・普及促進

体系的課題番号:JPMJSN12E1
実施期間:2012 - 2014
実施機関 (1件):
研究責任者: ( , 先端計測分析事業推進チーム, チームリーダー )
DOI: https://doi.org/10.52926/JPMJSN12E1
研究概要:
【装置】本プログラム「機器開発タイプ」において開発した網羅的遺伝子発現解析法であるHiCEP法(包括的高感度遺伝子発現プロファイリング法)を応用した自動解析装置(HiCEPer)を開放(共同利用)します。【内容】今回開放を行うHiCEPerは、他の手法では網羅的な発現解析が困難な、少量の異なる細胞(生物種)が混在するサンプルについても、ハイスループットな解析(一度に96サンプル)を可能とするものです。本装置の活用により、医学研究、環境科学等の貢献が期待されます。
タイトルに関連する用語 (4件):
タイトルに関連する用語
J-GLOBALで独自に切り出した研究課題タイトルの用語をもとにしたキーワードです
研究制度:
研究所管機関:
国立研究開発法人科学技術振興機構

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