研究者
J-GLOBAL ID:202201018460141076
更新日: 2025年05月07日
嶋田 隆一
シマダ リュウイチ | Shimada Ryuichi
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所属機関・部署:
医療創生大学 健康医療科学部 作業療法学科
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職名:
助教
研究分野 (1件):
リハビリテーション科学
研究キーワード (2件):
コミュニケーション
, 作業療法
競争的資金等の研究課題 (1件):
2025 - 2028 作業療法学生へのコミュニケーション教育効果 - ヘルスリテラシーに焦点を当てた検証
論文 (3件):
嶋田 隆一, 石井 良和, ボンジェ・ペイター, 塩路 理恵子. 回復期リハビリテーション病棟入院中のクライエントと作業療法士の治療関係はどのような経験から成り立つのか 解釈学的現象学の方法を用いて. 作業療法. 2021. 40. 5. 581-590
南 征吾, 小林 隆司, 高村 幸太, 福元 喜啓, 青木 秀哲, 青山 朋樹, 佐野 伸之, 嶋田 隆一, 肥田 光正, 古井 透. 成人脳性麻痺者の活動と参加に資する在宅支援プログラム 事例報告 合目的的電気刺激療法の試み. 大阪河崎リハビリテーション大学紀要. 2021. 15. 35-41
嶋田 隆一, 緑川 学, 山田 孝. 失語症のあるクライエントへの「認知症高齢者の絵カード評価法」(APCD)の利用可能性の予備的調査. 作業行動研究. 2016. 20. 1. 57-63
MISC (11件):
嶋田 隆一, 石井 良和. 回復期リハ病棟入院中のクライエントと作業療法士の治療関係はどのような経験から成り立つのか 解釈学的現象学の方法を用いて. 日本作業療法学会抄録集. 2020. 54回. PO-4
嶋田 隆一, 石井 良和. 作業療法士とクライアントの治療関係に関する文献レビュー 日本と欧米との比較と事例の分類. 日本作業療法学会抄録集. 2019. 53回. PO-2B01
栗城 沙羅, 嶋田 隆一. 左片麻痺と重度の感覚障害を呈した男性がADLで左上肢を使用していくために 父親としての役割の再獲得. 茨城県作業療法士会機関誌. 2019. 15. 65-65
綿引 綾美, 嶋田 隆一. 自発性低下を呈した事例へのアプローチ 馴染みのある作業を通して. 茨城県作業療法士会機関誌. 2016. 13. 85-85
嶋田 隆一, 緑川 学, 山田 孝. 失語症のクライエントに認知症絵カード評価法(APCD)を用いたことで主婦役割を再獲得できた事例. 日本作業療法学会抄録集. 2016. 50回. PK-2B
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書籍 (2件):
PT・OT・STのための臨床5年目までに知っておきたい予後予測の考えかた
医学書院 2023 ISBN:9784260049610
臨床作業療法NOVA 作業療法のエビデンス
青海社 2022
学歴 (2件):
2018 - 2019 首都大学東京(現 東京都立大学) 人間健康科学研究科 作業療法科学域 博士前期課程
2007 - 2011 首都大学東京(現 東京都立大学) 健康福祉学部 作業療法学科
学位 (1件):
修士(作業療法学) (首都大学東京(現 東京都立大学))
経歴 (2件):
2020/09 - 現在 医療創生大学 健康医療科学部 作業療法学科 助教
2011/04 - 2020/08 源守会 会田記念リハビリテーション病院(現 三星会 茨城リハビリテーション病院) リハビリテーション部 作業療法士
所属学会 (3件):
日本臨床作業療法学会
, 作業行動学会
, 日本作業療法士協会
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