研究者
J-GLOBAL ID:202401002510108378
更新日: 2025年12月17日
高橋 敦志
Takahashi Atsushi
所属機関・部署:
職名:
助教
ホームページURL (1件):
https://atsu-lab.net/
研究分野 (3件):
教科教育学、初等中等教育学
, 教育工学
, 教育学
研究キーワード (9件):
メディア・リテラシー教育
, メディア教育
, 情報リテラシー教育
, 情報教育
, 情報モラル教育
, 授業づくり
, アカデミック・コーチング
, データサイエンス教育
, プログラミング教育
競争的資金等の研究課題 (1件):
- 2025 - 2028 パウロ・フレイレの学際的フィールドワークの方法とその教育的応用に関する研究
論文 (18件):
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和田 正人, 高橋 敦志, 小川 真理絵. メディア・リテラシー学習における生成AIを利用した自分のメディア史 デジタル・ストーリーテリング(5):動画制作での生成AI利用の認知. 日本教育メディア学会研究会論集. 2025. 59. 5-14
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和田正人, 高橋敦志, 小川眞理絵. デジタル・ストーリーテリング制作によるSNSの認知への影響(3)-- SNSのメンタルヘルスとウェルビーイング --. 東京学芸大学紀要総合教育科学系. 2025. 76. 303-317
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高橋敦志, 和田正人. 高等学校共通教科情報科におけるメディア・リテラシー教育実践の可能性の一考察(4):1990年代の通信白書における「メディア」の位置付け. 総合コミュニケーション科学学会第3回年次大会予稿集. 2025. 44-53
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和田正人, 高橋敦志. メディア・リテラシー学習における生成AI利用メディア史動画制作が著作権侵害リスク認知に与える影響(4)著作権侵害と授業での利用におけるアンビバレンス. 日本教育メディア学会研究会論集. 2025. 58. 222-231
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高橋敦志, 和田正人. 高等学校共通教科情報科におけるメディア・リテラシー教育実践の可能性の一考察(3):1970~80年代の通信白書における「メディア」の位置付け. 日本教育メディア学会研究会論集. 2025. 58. 95-104
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MISC (9件):
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高橋敦志. 現行学習指導要領下の情報科教育におけるメディア・リテラシー教育実践の課題の一考察. 総合コミュニケーション科学学会第2回年次大会予稿集. 2024. 56-60
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高橋敦志. メディア・リテラシー教育におけるルーブリックを用いたディスカッションの評価に関する実践. 学習情報研究誌2022年3月号. 2022. 32-33
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高橋敦志, 和田正人. コーチングによる学びの支援に関する実践研究. 日本教育工学会2020年春季全国大会プログラム集. 2020. 57-58
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高橋敦志. 個のメディア・リテラシーの学びを支援するコーチングの実践. 学習情報研究誌2019年9月号. 2019. 40-41
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高橋敦志, 和田正人. コーチングを取り入れたメディア・リテラシー教育の実践研究. 日本教育メディア学会第25回年次大会発表論文集. 2018. 22-23
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講演・口頭発表等 (7件):
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民主主義とメディア・リテラシー教育:選挙における情報接触のあり方を考える
(日本教育メディア学会 メディア・リテラシーSIG 第一回研究会(パネルディスカッション) 2025)
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教育現場におけるデータの取り扱い(個人データの保護、情報リテラシー)
(上智大学 全学FDセミナー 2025)
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データサイエンス概論
(上智大学 オープンキャンパス 全学必修科目体験講座 2025)
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情報リテラシー講習(ソーシャルメディアポリシーの検討)
(横浜女学院中学校高等学校 教員研修 2025)
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教員の専門性と授業づくり
(横浜女学院中学校高等学校 教員研修 2024)
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学位 (1件):
委員歴 (2件):
- 2025/04 - 現在 日本教育メディア学会 メディア・リテラシーSIG コアメンバー
- 2024/06 - 現在 総合コミュニケーション科学学会 理事
受賞 (1件):
- 2026/01 - 上智大学 2025年度春学期Good Practice賞 データサイエンス概論
所属学会 (2件):
総合コミュニケーション科学学会
, 日本教育メディア学会
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