研究者
J-GLOBAL ID:202401010803259616   更新日: 2024年12月03日

渡邊 勢士

WATANABE SEIJI
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 建築史、意匠
研究キーワード (6件): 建築史 ,  都市史 ,  近代住宅 ,  江戸東京周縁 ,  都市構造 ,  江戸東京
論文 (1件):
  • 渡邊勢士, 高道昌志, 佐々木弘. 都市と生活の視点で捉える東京「旧大縄地」地域の住空間に関する研究ー大正・昭和期に増改築を繰り返した住宅を対象としてー. 住宅系研究報告論文集 19. 2024. 13-22
講演・口頭発表等 (4件):
  • 都市と生活の視点で捉える東京「旧大縄地」地域の住空間に関する研究 -大正・昭和初期に増改築を繰り返した住宅を対象として-
    (日本建築学会 第19回住宅系研究報告会(2024) 2024)
  • 江戸都市周縁の都市構造-文京区目白台の大縄地を対象に
    (日本建築学会2023年度大会(近畿) 学術講演会 2023)
  • 近代化による卸売市場の公共性の変化ー江戸・東京の市場を対象にー
    (日本建築学会2022年度大会(北海道)学術講演会 2022)
  • アジア市場の変遷から見るその特徴 -五カ国の市場を対象に
    (日本建築学会2021年度大会(東海) 学術講演会 2021)
学歴 (3件):
  • 2022 - 現在 法政大学大学院 デザイン工学研究科 建築学専攻,博士課程
  • 2020 - 2022 法政大学大学院 デザイン工学研究科 建築学専攻,修士課程
  • - 2020 法政大学 デザイン工学部 建築学科
経歴 (2件):
  • 2023/04 - 現在 一般社団法人せんとうとまち,研究員
  • 2023/04 - 現在 法政大学,大学院デザイン工学研究科,リサーチ・アシスタント
受賞 (1件):
  • 2023/07 - 日本建築学会 2023年(第34回)日本建築学会優秀修士論文賞 江戸期郊外にみる江戸の継承と変遷-文京区目白台に存在した『大縄地』を対象に-
所属学会 (1件):
日本建築学会
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