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文献
J-GLOBAL ID:201202216940661935   整理番号:12A0169855

乾湿繰り返しによるセメント硬化体の収縮・膨張挙動

著者 (4件):
資料名:
号: 779  ページ: 38-43  発行年: 2012年01月10日
JST資料番号: F0277A  ISSN: 0371-0718  CODEN: SKONA  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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乾湿繰り返し作用を受けたセメント硬化体の収縮・膨張挙動に及ぼす温度および収縮低減剤(SRA)の影響について検討した。また,試料の前処理で乾燥工程を含まないサーモポロメトリーによりセメント硬化体中の微細構造の変化を直接測定し,Jenningsらの提案したC-H-S構造モデルを検証した。さらに,そのモデルを用いてSRAによる収縮低減の作用メカニズムを考察した。その結果,収縮低減剤は相対湿度40%とcapillary poreに水分が存在しない厳しい条件下の乾湿繰返しを受けても乾燥収縮を低減できることなどを確認した。
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分類 (2件):
分類
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モルタル,コンクリート  ,  セメントの性質・分析 
引用文献 (15件):
タイトルに関連する用語 (3件):
タイトルに関連する用語
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