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文献
J-GLOBAL ID:201902273329597733   整理番号:19A0961735

カーボン吸光/CWレーザ加熱法によるADN-EILPsの着火性評価

Study for Ignition of ADN-based Ionic Liquid with Carbon-absorption/CW Laser heating method
著者 (3件):
資料名:
号: 18-006  ページ: 11-16 (WEB ONLY)  発行年: 2019年02月28日
JST資料番号: U1011A  ISSN: 2433-2216  資料種別: 逐次刊行物 (A)
記事区分: 原著論文  発行国: 日本 (JPN)  言語: 日本語 (JA)
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アンモニウムジニトラミドを基材とした共融型イオン液体は高性能・低毒な一液推進薬の候補として期待される.このイオン液体は高い熱安定性を持つため取扱性に富む一方,従来の推進薬に比べ着火性に欠けることが懸念される.さらに燃焼時,高温・高酸化場を形成するため触媒のような接触的な着火具では耐久性の問題が挙げられる.本研究ではその解決案としてCWレーザによる加熱着火に着目し,そのレーザ吸光効率を高める手法としてカーボン材によるレーザ吸光法を提案する.(著者抄録)
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